CD

ロン コリエ

Clementine (クレモンティーヌ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SRCS6760
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

一瞬“ハウシーになったのか?”と思わせる内容。実際のところ、ハウスは2曲だけだが、リズムトラックやベースの音質、そしてシンプルなアレンジのせいかもしれない。しかし、彼女の声とケミカルなトラックというのは、なかなかの相性。これまでの作品をみても、彼女の歌はトラックとの間に妙な隔たりがあって、それが気持ちよかったりするので、今作はある意味本質をついているのかも!?前作『アン・プリヴェ〜東京の休暇』から一年、さらに美しく気持ちのよいアルバムの誕生。

内容詳細

日本でアルバムを制作するようになってからの新生面がかなり形になってきた。ジャズから離れるのは寂しいが、フィガロあたりの女性誌のグラビアに似合いそうなこのポップ路線はいい。無邪気さの中にひそむカレンな小悪魔性にますますひかれてしまう。(信)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

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クレモンティーヌの最高作。4、6、7のサウ...

投稿日:2006/12/03 (日)

クレモンティーヌの最高作。4、6、7のサウンドは東京の感性が背後にある素晴らしいサウンド。曇りの休日に赤坂見附を車で通り過ぎるときの不思議な静けさ。

NOBO さん | 東京都町田市 | 不明

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クレモンティーヌは大好きでほとんど全部の...

投稿日:2004/09/05 (日)

クレモンティーヌは大好きでほとんど全部のアルバムを持っています。最近のアルバムにはないものがこれにはあります。クレモンティーヌ好きは是非聴いてみてください。

haru さん | 福岡県 | 不明

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クレモンティーヌのベスト3を選べ、と言わ...

投稿日:2003/12/28 (日)

クレモンティーヌのベスト3を選べ、と言われたら、1票を入れるであろうアルバム(ベストアルバムのCleは未聴だけど)です。ハウジーな味わいが違和感なく、爽やかな声と楽器の絡みに乗って脳髄に流れ込んでくる。M10のジェレミーが入っているのがまた、エクセレント!

ひろたん さん | 東京 | 不明

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人物・団体紹介

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Clementine

今やフレンチ・アーティストの代名詞となっているクレモンティーヌ。『東京の休日』では渋谷系とコラボレイト、『イル・エ・エル』では、都会的なアシッド・ジャズで‘男と女’をカヴァーしたり...とここ数年はボサノヴァ・アルバムを連作で発表していた彼女。カフェ・ブームに先駆けた『カフェ・アプレミディ』も好セールス。常にトレンドの一歩先をいくClementine。ブラジル音楽ファンにはしゃくに触る話だが、大体

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