CD

アン プリヴェ -東京の休暇

Clementine (クレモンティーヌ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SRCS5898
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

’92年、井出靖のプロデュースの元、高浪敬太郎、田島貴男、小沢健二、ゴンチチ才気溢れる日本のミュージシャン達による作、編曲にてリリ−スされたそのタイトルも”東京の休暇”。同年には自身のバンドを率いての来日公演も大成功、、このアルバムからは”レ・テ〜夏”と”サントロペで”がCMで使用されている。

内容詳細

田島貴男(オリジナル・ラヴ)、小沢建二(元フリッパーズ・ギター)、高浪敬太郎(ピチカート・ファイヴ)、ゴンチチなど、日本の都会的な匂いを放つ気鋭たちが、曲作りや演奏に参加して完成された92年の作品で、アイデアと雰囲気の勝利と言った感じ。(天)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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「レテ〜夏」「サントロペで」は流石といえる代表...

投稿日:2007/08/23 (木)

「レテ〜夏」「サントロペで」は流石といえる代表曲。アルバム全体のアレンジも中々だし秀作だと思う

たぬき さん | 三重 | 不明

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レ・テ〜夏は名曲だと思います。確かに全曲...

投稿日:2004/09/05 (日)

レ・テ〜夏は名曲だと思います。確かに全曲お勧めというわけではありませんが、クレモンティーヌの世界を堪能するにはいいアルバムだと思います。自分の数百枚のCDコレクションの中でも外したくはない一枚です。

haru さん | 福岡県 | 不明

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いいと思った曲は少なかったけれど、買って...

投稿日:2004/01/22 (木)

いいと思った曲は少なかったけれど、買って損をしたという気はしない。個人的には「モノクローム・シネマ」がすき。雨が降る暗い日に似合う曲。

萌枝 さん | 不明

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人物・団体紹介

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Clementine

今やフレンチ・アーティストの代名詞となっているクレモンティーヌ。『東京の休日』では渋谷系とコラボレイト、『イル・エ・エル』では、都会的なアシッド・ジャズで‘男と女’をカヴァーしたり...とここ数年はボサノヴァ・アルバムを連作で発表していた彼女。カフェ・ブームに先駆けた『カフェ・アプレミディ』も好セールス。常にトレンドの一歩先をいくClementine。ブラジル音楽ファンにはしゃくに触る話だが、大体

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