CD 輸入盤

Live At Carnegie Hall

Chicago (シカゴ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
3004
組み枚数
:
3
レーベル
:
フォーマット
:
CD

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Free
  • 02. Beginnings
  • 03. West Virginia Fantasies
  • 04. Sing A Mean Tune Kid
  • 05. Now More Than Ever
  • 06. Colour My World
  • 07. Does Anybody Really Know What Time It Is?
  • 08. Where Do We Go From Here
  • 09. Happy 'Cause I'm Going Home
  • 10. It Better End Soon
  • 11. I Don't Want Your Money
  • 12. Make Me Smile
  • 13. Low Down
  • 14. I'm A Man
  • 15. Flight 602
  • 16. Questions 67 And 68
  • 17. Ballet For A Girl In Buchannan
  • 18. Fancy Colours
  • 19. 25 Or 6 To 4
  • 20. South California Purples
  • 21. Song For Richard And His Friends
  • 22. Anxiety's Moment
  • 23. To Be Free
  • 24. In The Country
  • 25. Motorboat To Mars

ディスク   2

  • 01. It Better End Soon (1st Movement)
  • 02. It Better End Soon (2nd Movement: Flute Solo)
  • 03. It Better End Soon (3rd Movement: Guitar Solo)
  • 04. It Better End Soon (4th Movement: Preach)
  • 05. It Better End Soon (5th Movement)
  • 06. Introduction
  • 07. Mother
  • 08. Low Down
  • 09. Flight 602
  • 10. Motorboat To Mars
  • 11. Free
  • 12. Where Do We Go From Here
  • 13. I Don't Want Your Money

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総合評価

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レコード世代にはこのパッケージは涙もので...

投稿日:2011/06/21 (火)

レコード世代にはこのパッケージは涙ものです。よくぞここまで復刻してくれました。日本公演の時はメンバーが「一人でもステージに上がったら演奏止めようぜ。」と冷めていたとか。しかも、観客がオフビートで手拍子が出来ないので、始めに手拍子打たせて、その裏から演奏を始めていたとか…。早い話、馬鹿にされていたんですねー。マ、それは置いといて、現在はこのCD、入手困難。即買いしといてよかったー。2005年の話です。

6silver さん | 東京都 | 不明

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「イントロダクション」と「フリー」は非常...

投稿日:2011/02/05 (土)

「イントロダクション」と「フリー」は非常に素晴らしい演奏だ、前者は1作目のスタジオ作よりかなりエネルギッシュでスリリングさに満ちている、後者のサックス奏者ウォルターの即興演奏は鳥肌が立つほどだ、ライブはこうでなくてはと感動を覚える、ダニーの叩き込むようなドラミングも良い。この2曲のテンションで未発表曲を含むスタジオ盤をもう一枚出して欲しかったと思う。

ごっちん さん | 埼玉県 | 不明

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peter ceteraのラブバラード中心真っ只中の...

投稿日:2011/02/04 (金)

peter ceteraのラブバラード中心真っ只中のシカゴしか知らなかったところに、ふとしたきっかけで初期を聴くことに。はまった。テリーキャスのギター、ボーカル、熱い!ピーターも初期は熱いボーカルだ。 disc3なのかな。happy cause’ I’m going homeからの流れが素晴らしい。特にフルートがいいね〜。途中song for richardでだれるが、最後は一気に長い夜とI’m a Man。Spencer Davisのもかっこいいが、Chicagoのパーカッションならして、ワウワウギターも超かっちょいい。一度はまると抜けられない演奏力の高さにかっちょよさ。あんまり評価されてないみたいだけど、ロックアルバムの中では最高の部類かと思う。テリー、ピーター、ロバートの3人のボーカルが楽しめるのも贅沢だ。 このアルバムのdvdが欲しいですなあ。

Po-boy さん | 宮城県 | 不明

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人物・団体紹介

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Chicago

30年以上のキャリアを誇るものの、人気の並が激しく、過去何回もの危機を乗り越えて活動を展開してきたシカゴ。当初は硬派なブラス・ロックと呼ばれ、のちにミドル・オブ・ザ・ロードなバラードなどを得意とするポップ・バンドとしても成功を収めた彼らの軌跡は、ショウビズ界の荒波を潜り抜けて創作を続けることの困難さを、身を持って示してくれている。

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