CD

One Night Stand

Casanova (カサノヴァ*カサノバ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR10434
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

内容詳細

メンバーの写真を見て、何がカサノヴァだと思った。いかにもドイツ人らしい思いあがりが感じられる。サウンドの方もまたアマチュア・レベルで、インディ系のレコードによくあるような隙間の多いサウンド。こんなバンドは自国内だけでがんばってればいいのだ。(は)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. ガンズ・セイ・ファイヤー
  • 02. チケット・トゥ・ザ・ムーン
  • 03. アイル・カム・ランニン
  • 04. ラブズ・クラッシング・ダウン
  • 05. エクストラ・マイル
  • 06. ワン・オブ・ジーズ・デイズ
  • 07. ウェイク・アップ
  • 08. ティーンエイジ・パッション
  • 09. ドクター
  • 10. デッド・マンズ・ハンド
  • 11. シール・イット・ウィズ・ア・キス

ユーザーレビュー

総合評価

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作品の出来は絶品だが、このリマスタ―には...

投稿日:2010/10/22 (金)

作品の出来は絶品だが、このリマスタ―には、かなり不満! 殆ど向上が感じられない。特に、必殺の“GUNS SAY FIRE”に於ては、音が左右に揺れている箇所が多発。この必殺曲が…、残念! しかし、名作ですね。当時、評価は高いが殆ど話題にならかったのが、不思議でしょうがなかった。しつこいが、必殺の“GUNS SAY FIRE”を筆頭に“I'LL COME RUNNIN'”“HOME IS WHERE THE HEART IS”“DEAD MAN'S HAND”“SEAL IT WITH A KISS”と純なハ―ド・ロック以外の何物でも無い、キ―ボ―ドを効果的に使った熱いロック・チュ―ンが並ぶ。この頃までの、Michael Vossのコンポ―ザ―としての、閃きの冴えは、凄まじい! ところで、今後レビューを書く方で、明確な答えが解る方がいたら、教えて頂きたいのですが、1stとこの2ndのクレジットは、作曲者/作詞者の順番ですよね?

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前作の1stに続き短いインターバルで名盤の...

投稿日:2010/08/28 (土)

前作の1stに続き短いインターバルで名盤の誉れ高き2ndも再発とは、いやはやファンにとっては嬉しい悲鳴です!!このアルバムが彼等にとっては当時の日本デビュー盤であり、同じレーベルに所属していた、フェア.ウォーニングの1stアルバムと大々的に発売されたにもかかわらず、ここ日本での認知度は雲泥の差がつく程、フェア.ウォーニングの方が圧倒的に人気を誇り正当な評価を受けなかったアルバムでもある! アルバムのトップを飾るに相応しいファストチューンの#1、メロディーメイカー、マイケル.ヴォスの真骨頂と言うべき名曲の#2、個人的にアルバムの中で一番好きなライヴ受けしそうな#3、名バラードの#5、同郷の先輩、アクセプトのウルフ.ホフマンと仕上げたグルヴィーな#9、圧巻は再びファストなチューンの#10からヴォス自身もお気に入りとゆうメロディックなナンバー#11で閉める所は心にグッと来る物がある!!!メロディアスロックのファンならば一家に1枚の名盤中の名盤である。

蒼詩 さん | 三重県 | 不明

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CASANOVAの中では最高傑作のアルバム。特に...

投稿日:2000/10/16 (月)

CASANOVAの中では最高傑作のアルバム。特にM2、M5の哀愁漂うメロディーは必聴!アコースティックサウンドもきけるのでメロディー重視の人はぜひ聴いてほしい。

AERO さん | 広島市 | 不明

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