Carole Bayer Sager

Carole Bayer Sager (キャロル・ベイヤー・セイガー) プロフィール

Carole Bayer Sager | プロフィール | CD、DVD、ブルーレイ(BD)、ゲーム、グッズなどを取り扱う【HMV&BOOKS online】では、コンビニ受け取り送料無料!国内最大級のECサイトです!いずれも、Pontaポイント利用可能!お得なキャンペーンや限定特典アイテムも多数!支払い方法、配送方法もいろいろ選べ、非常に便利です!

1947年3月8日、アメリカはニューヨーク市生まれの作詞家・作曲家。1966年、彼女が高校生の時に作詞・作曲(共作)した、マインドベンダーズの「グルービー・カインド・オブ・ラブ」の大ヒットで注目され、モンキーズやメリサ・マンチェスターへの作詞や共作で活動していた彼女は、メリサ・マンチェスターのアルバム・プロデュサー、ブルックス・アーサーの勧めでデビュー・アルバム『私自身(原題:CAROLE BAYER SAGER)』を制作、77年にリリースした。翌78年にも2ndアルバム『TOO...』をリリースする。このころは映画の主題歌、挿入歌なども多数手掛けており、『007 私を愛したスパイ』(1977年)のテーマ「Nobody Does It Better」(マーヴィン・ハムリッシュ作曲)、アカデミー歌曲賞を受賞した『ミスター・アーサー(Arthur)』(1981年)のテーマ「Best That You Can Do(邦題:ニューヨークシティ・セレナーデ)」(バート・バカラックらと共作)、『ラブinニューヨーク』(1982年)のテーマ「That's What Friends Are For」(バート・バカラック作曲、後にディオンヌ&フレンズ(エルトン・ジョン、グラディス・ナイト&スティーヴィー・ワンダー)がカバーして大ヒット)など、多くの名曲の作詞を提供した。(メーカー・インフォメーションより)

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