X 第6巻 あすかコミックス

CLAMP

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784049244205
ISBN 10 : 4049244209
フォーマット
出版社
発行年月
1994年12月
日本
追加情報
:
18cm,176p

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読書メーターレビュー

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  • 皐月 さん

    小鳥と二人でいるところを、再度『桜塚護』に襲われる神威。小鳥を守りながら戦う神威は、徐々に追い詰められていく。時鼓さん再登場、そしてもう一つの神剣が誕生。神剣の生まれるところがグロすぎる。どんどん、封真の人格がおかしくなって行く。世界の終末への準備もちゃくちゃくと進んで行くし、小鳥の死ぬ運命は避けられないみたい。星史郎と昴流も本格的に参戦。昴流くん大人になって雰囲気が変わったな。

  • 藤月はな(灯れ松明の火) さん

    どんどん、封真が「封真」としての人格を失っていくのですが、なんだか、非常に妖しい雰囲気です。昴流の喫煙に侑子さんを店で待つことを決めた四月一日と被って切なくなります。あと、塔城製薬の研究者に哪吒の前でそんなことをいうのは止めろよと言いたい。それに小鳥ちゃんの夢での選択がどちらも自分が死んでしまうことや人の胎を介さないと神剣が生まれないなんて過酷すぎるよ!

  • 魯波 さん

    再読、封真の意識が段々飛んでおかしな者になっていく過程が中々エグイと思う。星史郎さんの笑顔で容赦ないエグイ攻撃は今見てもチョッと引くかも知れない。巻末の護刃ちゃんのエピソードも割りといい話な筈なんだけど何故か暗く感じるのはX自体の作風なのか知らん。

  • 扉のこちら側 さん

    1998年に初読。

  • ちーちゃん さん

    『逃げていても…大切な人は…守れない…』遂に昴流くん登場ですー。かっこいいです。

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CLAMP

大川七瀬(ストーリー担当)、いがらし寒月、猫井椿、もこなの4人からなる女性漫画家集団、CLAMPは同人グループとして活動を始め、1989年『聖伝-RG VEDA-』で商業誌デビューを果たす。

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