X 第2巻 あすかコミックス

CLAMP

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784049243239
ISBN 10 : 4049243237
フォーマット
出版社
発行年月
1992年11月
日本
追加情報
:
18cm,182p

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読書メーターレビュー

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  • 皐月 さん

    神威をめぐり、結界内で戦いを始めた有洙川空汰と麒飼遊人。空汰と遊人のバトル。神威の前に現れた『世界の終末』の関係者・空汰。彼は、高野山から来た僧だったが、神威の秘密を知っていた!!結構グロいです。トーンを沢山使ってるから余計に生々しく感じる。封真と小鳥の父親が守っていた神剣が奪われてしまった。「七つの封印」と集める丁と「七人の御使い」を集める庚。運命は神威に託されている。

  • 藤月はな(灯れ松明の火) さん

    空汰と遊人のバトルは「結界で壊れた部分は何時か分からないが災害で確実に壊れる」とかの事実に背筋が寒くなるのですが、色々、おちゃめな二人の会話に思わず、笑ってしまいます。そして桃生兄妹の父こと鏡護氏の死にも泣いた後で立ち上がろうとする二人が健気すぎて泣けます。神威にしろ、どうして若い身空で人類の存亡という重いものを背負わにゃならんのだ・・・。

  • ちーちゃん さん

    『小鳥と封真に指一本 触れてみろ…。殺してやる』空汰の性格に救われてるな。崩壊した東京。タワーと都庁。ツバサを思い出すね。メンバーは大分混ざってるけど。

  • †JAN†(ソエル) さん

    《THE HIGH PRIESTESS》嚆矢2 この地球の最後の伝説が始まる 所々、グロテスクのオンパレード。鏡護さん、那たくに敗北。

  • arianrhod さん

    軽い気持ちで読み始めたのに随分重い内容のお話だったのですね。一人一人が色々と背負い過ぎて、ぺしゃんこに押しつぶされそうなお話でした。

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CLAMP

大川七瀬(ストーリー担当)、いがらし寒月、猫井椿、もこなの4人からなる女性漫画家集団、CLAMPは同人グループとして活動を始め、1989年『聖伝-RG VEDA-』で商業誌デビューを果たす。

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