X 第13巻 あすかコミックス

CLAMP

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784049247886
ISBN 10 : 4049247887
フォーマット
出版社
発行年月
1999年08月
日本
追加情報
:
18cm,177p

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読書メーターレビュー

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  • 皐月 さん

    新宿のビル群を守るため、戦闘を開始した譲刃は、颯姫が操る「ビースト」と戦闘を開始する。各所で戦いが本格化していく中、再び神威の前に封真は現れるのだった。せっかく神威が砕軌と和解したのに、封真の手にって一番残酷なやり方で殺された。神威を精神的に追い詰めていく封真。颯姫が操る「ビースト」攻撃から護刃を庇い犬鬼が死亡。番外編の火煉さんの過去が悲しい。「…力があるだけで悪い子なの…?」「いけないことをするのが悪魔なら…、私をぶつママは、…悪魔じゃないの?」

  • 藤月はな(灯れ松明の火) さん

    火煉さんの過去が悲惨なのに健気で泣ける。どうして、素敵な大人女性になる、いい子がこんな目に(´;ω;`)『マリア・ビートル』の王子を彷彿とさせる、五月の問いに答えられなかったために後悔する譲刃ちゃんに貰い泣き。もう、譲刃ちゃんには草薙さんがついてくれればいいのにこの世界では敵同士なのが辛い。神威と碎軌も仲良くなったのにあんな別れ方なんて惨すぎるよ。

  • ちーちゃん さん

    『《どうして人間を殺しちゃいけないのか》の答えはな こうやって《泣く奴がいるから》だよ』草薙さんは譲刃が《天の龍》って知らなかったのか。。。

  • †JAN†(ソエル) さん

    「それでも妾は願わずにはいられない!!違う未来を!!」

  • 魯波 さん

    再読、砕軌の死は今読み返しても酷いと思う。五月の子供じみた問い掛けは案外物事の深い部分をえぐり込むので、大人でも一瞬言葉に詰まる、其れが譲刃の様にまだ若い子なら尚の事、あの五月の問いに変革を求める地の龍の二人が答えたのは、複雑な気持ちだが、彼等の変革を望む行動は、只無暗に変革を願っている訳ではない事の、複線なのかと思った。チョッと深い巻だと思う。

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CLAMP

大川七瀬(ストーリー担当)、いがらし寒月、猫井椿、もこなの4人からなる女性漫画家集団、CLAMPは同人グループとして活動を始め、1989年『聖伝-RG VEDA-』で商業誌デビューを果たす。

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