X 第12巻 あすかコミックス

CLAMP

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784049247701
ISBN 10 : 4049247704
フォーマット
出版社
発行年月
1999年03月
日本
追加情報
:
18cm,168p

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読書メーターレビュー

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  • 皐月 さん

    池袋の結界をめぐる戦いで、激突する昴流と封真。戦いの中、昴流はなぜか封真に星史郎の姿を重ねてしまい、一瞬の隙をつかれて窮地に陥ってしまう。傷ついていく昴流をただ見ることしかできない神威は、自分の無力さに痛感する。目を負傷する昴流が痛々しい。「悲しむ人たちがいても、僕は僕の望みを止められない」これが昴流の望みなのか。星ちゃんとお揃いにしたいからって…それは駄目だろう。どうして封真は他人の望みが分かるんだろ?神威が徐々に素直で可愛くなっていっている。

  • 藤月はな(灯れ松明の火) さん

    昴流が望んだこととは言え、これは心を抉る・・・。その望みは隠さなければいけなかった。でも昴流の右目の損傷によって星史郎も昴流への執着は消えていないということが分かったのが何とも言えない。後悔してもそこから前に進む勇気を持たなければならない。そこを指摘できて食事させようとする空汰って本当にええ男やな〜。

  • 魯波 さん

    再読、前回の封真と神威との戦闘の続きから始まるが、一方的に弄られる神威其れを助ける為に昴流も加勢するが力及ばず片目を失ってしまう。正直男の私でも、「いや〜昴流ちゃんが丹下左膳になっちゃった〜」と頭の中で悲鳴をあげてしまうほどの衝撃を受けた。きっと昴流ファンの女の子はさぞや心を痛めたのだろうと思うといつもながら、先生達なんてエグイ事をするんだろうとつい思ってしまう。

  • ちーちゃん さん

    『後悔っちゅうんは もう こんな想いせえへんにはどないしたらええんか 考えるためのもんや。神威はもう十分後悔したやろ。せやったら次は前 見て 今よりちょっとでも先に歩いて行かな』神威もちょっとずつ変わってきたね。多分こっちがほんとの神威…なのかな??

  • †JAN†(ソエル) さん

    《HANGED MAN》──地球の最後が近づいている──。昴流君の右目が…(T_T)

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CLAMP

大川七瀬(ストーリー担当)、いがらし寒月、猫井椿、もこなの4人からなる女性漫画家集団、CLAMPは同人グループとして活動を始め、1989年『聖伝-RG VEDA-』で商業誌デビューを果たす。

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