X 第11巻 あすかコミックス

CLAMP

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784049247480
ISBN 10 : 4049247488
フォーマット
出版社
発行年月
1998年09月
日本
追加情報
:
18cm,176p

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読書メーターレビュー

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  • 皐月 さん

    新章スタート。小鳥の死から三か月、少しずつ立ち直り始めた神威。だが『七つの封印』『七つの御使い』が集結した東京は、激動の時を迎えようとしていた。神威達はCLAMP学園に転校。最初に比べてるとずいぶん丸くなったな神威。一般生徒の瀬川君登場。いよいよ地の龍の神威となった封真との初対決番外編は昴流くん「たった一人を想い続けることは…、病んだ心にしか出来ない…」

  • 藤月はな(灯れ松明の火) さん

    陰惨さが続く中でオアシスとも言える学園生活。瀬川君の明るさは救いだけど彼の独白から分かる喪失が痛々しい。本当に、この漫画は少年少女らにも容赦がない。「封真」ではなく、誰にもなれて誰でもない地の龍、神威。だけど昴流が神威を救おうとした時の封真の名を呼ぶ神威へ苛立ちを見せたりとか、本当は信じられた親友である「封真」ではなく、地の龍としての「神威」としても「特別」と認めて欲しいのかな・・・。

  • 魯波 さん

    再読、前の巻でボロボロになった神威達のつかの間の平穏な日々がかえって切なく感じる。巻末では、いよいよ添え星となった封真との初対決で、次巻への期待を持たせてくれる。巻末の昴編はやっぱりせつない。

  • 雷華 さん

    発掘品。嵐の前の静けさのごとき平和な日常パート。この先を思うとぎゃぁぁぁとなりそうになるんですよね。空汰と嵐はツバサで幸せそうにしてる分けっこう辛い。本編は出版社サイドから内容変えなきゃ出版無理と言われてるそうですが……せめてラストはみたい気が……

  • ちーちゃん さん

    なーんか神威が可愛いじゃん??ていうか空汰って神威と同い年だと思っとった。なんか年上みたいじゃん。

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CLAMP

大川七瀬(ストーリー担当)、いがらし寒月、猫井椿、もこなの4人からなる女性漫画家集団、CLAMPは同人グループとして活動を始め、1989年『聖伝-RG VEDA-』で商業誌デビューを果たす。

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