CD 輸入盤

アンタル・ドラティ/マーキュリー・リヴィング・プレゼンスへのモーツァルト&ハイドン録音集 ロンドン交響楽団、フェスティヴァル室内管弦楽団(4CD)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4840385
組み枚数
:
4
レーベル
:
:
Australia
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

画期的なハイドンの交響曲全集につながるドラティの原点

アンタル・ドラティがマーキュリー・リヴィング・プレゼンスに行ったハイドンとモーツァルトの録音全集です。モーツァルトの交響曲第40番とメンデルスゾーンの交響曲第4番は、ドラティが1949年から音楽監督を務めていたミネアポリスで録音され、1953年にリリースされました(今回メンデルスゾーンの第4番は、ドラティのシューマンと他のメンデルスゾーン作品とともに別のアルバムでリリースされています)。その後『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』と『リンツ』が1956年に、交響曲第40番(ステレオ)が1961年に録音されました。1967年のLPからは『ルーチョ・シッラ』序曲、行進曲、舞曲が集められています。そして同時にドラティは『告別』交響曲を含むハイドンの録音集に取り掛かり、その後デッカから画期的なハイドンの交響曲全集が発売されることとなりました。CD4枚組。(輸入元情報)

【収録情報】
Disc1
モーツァルト:
1. 交響曲第40番ト短調 K.550(モノラル)
2. 歌劇『フィガロの結婚』 K.492〜序曲
3. 歌劇『ルーチョ・シッラ』 K.135〜序曲
4. 行進曲 ニ長調 K.335
5. 行進曲 ニ長調 K.249
6. メヌエット ハ長調 K.409
7. 3つのドイツ舞曲 K.605(第1番ニ長調/第2番ト長調/第3番ハ長調『そり遊び』)
8. セレナード第13番ト長調 K.525『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』


 ミネアポリス交響楽団(1)
 ロンドン交響楽団(2,8)
 フェスティヴァル室内管弦楽団(3-7)
 アンタル・ドラティ(指揮)

 録音:1953年/ミネアポリス(1)、1962年7月(2)、1965年8月(3-7)、1956年7月(8)/ロンドン

Disc2
1. モーツァルト:交響曲第36番ハ長調 K.425『リンツ』
2. モーツァルト:交響曲第40番ト短調 K.550(ステレオ)
3. ハイドン:交響曲第59番イ長調 Hob.I:59『火事』


 ロンドン交響楽団(1,2)
 フェスティヴァル室内管弦楽団(3)
 アンタル・ドラティ(指揮)

 録音:1956年7月(1)、1961年6月(2)、1965年7月(3)/ロンドン

Disc3
ハイドン:
1. 交響曲第45番嬰ヘ短調 Hob.I:45『告別』
2. 交響曲第81番ト長調 Hob.I:81
3. 交響曲第94番ト長調 Hob.I:94『驚愕』


 ロンドン交響楽団(1)
 フェスティヴァル室内管弦楽団(2)
 フィルハーモニア・フンガリカ(3)
 アンタル・ドラティ(指揮)

 録音:1961年6月(1)、1965年7月(2)/ロンドン 1958年6月/ウィーン(3)

Disc4
1. ハイドン:交響曲第100番ト長調 Hob.I:100『軍隊』
2. ハイドン:交響曲第101番ニ長調 Hob.I:101『時計』
3. ハイドン:交響曲第103番変ホ長調 Hob.I:103『太鼓連打』
4. モーツァルト:交響曲第51番ニ長調 K.196/121より第3楽章


 ロンドン交響楽団(1,2)
 フィルハーモニア・フンガリカ(3)
 フェスティヴァル室内管弦楽団(4)
 アンタル・ドラティ(指揮)

 録音:1957年7月(1,2)、1965年8月(4)/ロンドン 1958年6月/ウィーン(3)

ユーザーレビュー

総合評価

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