本の雑誌 396号

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784860113582
ISBN 10 : 4860113586
フォーマット
出版社
発行年月
2016年05月
日本
追加情報
:
136p;21

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • takaC さん

    「吉野朔実劇場」は読めないだろうなと思っていたので、読めて嬉しかった。少しだけ。

  • 紅はこべ さん

    吉野朔実さんのページを見て泣けた。お元気そうに見えるのになあ。

  • スノーマン さん

    本屋さんの妖怪ネタは書店員さんにぜひ読んでほしい。読んでるだけでムカつく。ぺろぺろ指舐めしながら立ち読みって鳥肌立つ!しかし本は180度開いて読むもんだとガサツな私は思い込んでいたが、90度以下でそっと読む方もいるとは想像もつかなかった。今後もし他人の本をお借りすることがあれば気をつけよう…。そして吉野朔実さん、今月書いた人欄に桜の話題が。来年の桜を見ることがないと思うと泣けてきます。寂しい。でもこれからもずうっと残っていく。初めて吉野さんの絵を見て、読んだときの心の震え。ありがとうございます。

  • スリーピージーン さん

    雑誌はほとんど読まないけどたまに手に取る。これは危険な雑誌である。確実に読みたい積読本が10以上は増える。 書店員ってたいへん!こんなひどい客が多いのか!書店に現れる妖怪たちの紹介にはおどろいた。そのほかに読書グッズのコーナーも楽しい。友達に本を貸したとき、どの程度のことなら許せる?持ち歩き可?食べながら可?トイレに持ち込み可?ひとそれぞれだな、と感心する。読書好きの友達がいない私には貴重でわくわくする情報源。

  • よっしー さん

    私は、お風呂では本は読みません。怖いから。「吉野朔実劇場」。これが最後なのかな。寂しい。とても。

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