世界の絶望百景 絶対に行ってはいけないトラウマスポット100

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784904676967
ISBN 10 : 4904676963
フォーマット
出版社
発行年月
2014年01月
日本
追加情報
:
223p;19

内容詳細

目次 : 第1章 戦慄(地獄の恐怖を十分過ぎるほど伝える寺院―ワット・パイローンウア/ 600万人分の遺骨が埋葬されるスポット―カタコンブ・ド・パリ ほか)/ 第2章 恐怖(気味の悪い妊婦絵が壁の至る場所に!―ホテルセリーヌ/ 162名が犠牲となった飛行機事故地―慰霊の森 ほか)/ 第3章 驚愕(中国を襲った地震の被災地を観光地化―四川大地震跡地/ 吐き捨てられたガムがベッタリくっつく―ガムの壁 ほか)/ 第4章 怪奇(不気味な造形物が所狭しと並ぶ―ハウパーヴィラ/ 天井や壁から夢数の人毛が垂れ下がる―アヴァノス髪の毛博物館 ほか)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 澤水月 さん

    寝る前の脳休めに眺めてたが予想以上に驚愕スポット多々で楽しめた。カッパドキアの髪の毛博物館は髪フェチなのに未知で仰天、ただしきれいな眺めじゃなくかなり“パラダイス”。戦後の仮設住宅と自治体が対立している仙台の「川内追廻」の存在は浅学にして知らず、震災後の情報まであったが今はどうなっているのか。南極の血の滝などオールカラーで見たかったが今はネットですぐ見られるのでとっかかりに便利(かなり「奇界遺産」やカラパイアやNAVERからひっぱっているにしろ…)。尼崎事件舞台ほかナマい犯罪現場実名が出てるが大丈夫なんか

  • さといも さん

    誤字脱字はお安い本だから仕方ないとしても…カラーにして欲しかった。ちょっと高くなっても良いから。行かない〔行きたくない〕場所だからカラーだともっと楽しめるのになぁ。廃墟あり、戦争地区あり、色んな場所が紹介されています。カラーで見たいのでネットで見ます。

  • 鬼灯の金魚草 さん

    私は本当に人形が怖いんだと改めて認識した。淡島神社もそうだが、アメリカのベントヘブン腹話術博物館の写真を見たとき心底カラーじゃなくて良かったと思った。 今晩夢見そう。第4章の文章が読みにくくて難儀した。どこも行きたいとは思わないが、こんな風に傍から見るのは面白いかもしれない。

  • ナツ さん

    色々なえ〜って場所が載ってて良かったが、写真が少ないのと白黒で見にくいのが残念。誤字脱字も気になった。

  • arisaka さん

    心霊、犯罪、異様、不気味などの場所を一挙に100コ紹介というのが売りなんだろうから仕方ないけど、できたら、厳選したスポットをカラーで見たかった。白黒だとやはりイメージが変わる。ほとんど知ってたけど、仙台の戦後不法占拠村は初耳。調べたら、全国にけっこうあるような。異界はすぐ隣にあるのかもしれないですね。

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