七緒 お江戸半日さんぽ プレジデントムック

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784833473736
ISBN 10 : 4833473739
フォーマット
出版社
発行年月
2014年12月
日本
追加情報
:
127p;21

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読書メーターレビュー

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  • じいじ さん

     11人の作家が着物姿で11の東京の街を訪ねる。小川糸は「湯島」を。湯島天神をお参り、甘味処でひと休み。不忍池の柳の下でパチリ。石田千は「神楽坂」を。明治時代から文士が集った坂の町。浴衣と下駄がよくお似合いです。三浦しをんは「千歳烏山」をお散歩。東京の小京都とも称される大小26の寺院が集まる烏山寺町。母上の紬の着物姿が印象的。(「泥酔懺悔」を読んだばかりであらぬ想像も・・・)。辛酸なめ子は「清澄白河」を。東京の下町、隅田川などの川に囲まれた美しい水辺の庭園を抱く街。あらためて訪ねたい東京の街散歩でした。

  • あまね さん

    着物でお散歩! 夢ですねぇ(´艸`) 行ったことのある所もない所も、行ってみたい所も、こんな風にぶらぶら歩いてみたい。神楽坂や湯島、谷根千など着物の似合う町もあれば、吉祥寺のカフェなんかもあって…。もっと普段着感覚で着物でお出かけできるといいなぁ。 いろんな作家の個性が出てて、単なる町歩きガイドではないところがいい。着物を着る機会をもっと作らなきゃ!

  • とらこ さん

    「半日」なのがいいですね。ここもあそこも、と見所を盛り込むと「日帰り旅行」になって「さんぽ」より気合いが必要になっちゃうので。個人的には谷根千、浅草、湯島、両国、プラッと着物で行きたいなぁ。そして微妙に遠いから行かないなと思っていた千歳烏山、三浦しをんさんの文章が笑えたので興味が湧きました。

  • さびる さん

    さんぽだから、観光とまでは言わないけれど、見どころの情報がもちっと欲しかった。

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