ランニング解剖学 スポーツ解剖学シリーズ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784583102788
ISBN 10 : 458310278X
フォーマット
発行年月
2010年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
224

内容詳細

筋力を高め、ランニング動作の効率を最適にし、ケガのリスクを最小限にすることでパフォーマンスを向上する方法を解説。また、ランナーにとって最も効果的な筋力エクササイズを、解剖図を添えて数多く紹介する。

【著者紹介】
ジョー・プレオ : 現在、ラトガー大学カムデンの男女のクロスカントリー、及び陸上競技のコーチを務めている。彼はフィラデルフィアの最高のトレーニングセンターであるケイデン・サイクリング&マルチスポーツ・センターのヘッドランニングコーチでもある。ペンシルバニア州のフェニークスビルとマウント・グレトナに住んでいる

パトリック・ミルロイ : 1998年からロード・ランナーズ・クラブのチーフメディカルオフィサーである。1991〜2007年には『ランナーズ・ワールド』誌にメディカルアドバイザーとして携わる。ザ・ノール外科に勤務しながら1984〜2002年にはノースチェシャー・スポーツ障害クリニックのチーフメディカルオフィサーと開業医でもあった。2回フェローの賞金を得ている(1999年にはスポーツ医学研究所、2006年に英国スポーツ・運動医学協会)。また、多数のスポーツ大会、世界ハーフマラソン選手権、連邦競技会、英国連邦競技会(4回)、英国陸上競技連盟、世界ジュニア選手権の英国チーム(3回)、ヨーロッパジュニア選手権(2回)のメディカルオフィサーも務めた

鳥居俊 : 1958年生まれ、愛知県出身。早稲田大学スポーツ科学学術院准教授。専門分野は、スポーツ整形外科。日本体育協会公認スポーツドクター、日本陸上競技連盟科学委員、医事委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • まさマット さん

    内容が難しく途中で棄権?しました

  • Enzo Suzuki さん

    頭脳派ランナー

  • おかつ さん

    マニアックな一冊。どのトレーニングでどこの筋肉が鍛えられるかが良く分かる。ただし、翻訳が直訳過ぎて読みにくさは最高水準。

  • Wataru Ōno さん

    内容は面白かった!やはり走るということは、思考も必要。全身で走るとはどういうことか、再考させられました。ただ、翻訳がガバガバすぎるww鳥居俊さんの翻訳した本は二度と読むことないっていうぐらいw

  • あお さん

    人体とランとの関係をここまで理論的に解説してくれる本は珍しく、とても興味深い内容であるため、著者たちには多大な感謝を示したいと思います。しかし翻訳がひどい。第1章の「ヒトのランナーの進化」から始まり「腕を失った人たちも完全にランニングすることができ、しばしば非常にうまく走ることが出来る」などの中学生が訳したかのような文章が永遠と続きます。原作はすごくいい本だと思いますが翻訳がひど過ぎて残念極まりない内容となっています。鳥居俊、コイツの翻訳した本は二度と読まない。そう決意するのには十分すぎる一冊でした。

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