この商品の関連特集

アイドル最前線 2015 洋泉社mook

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784800306029
ISBN 10 : 4800306027
フォーマット
出版社
発行年月
2015年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
207p;21

内容詳細

ありがとうBerryz工房大特集!!!

Berryz工房と振り返る13年間&詳細年表
菅谷梨沙子、熊井友理奈、夏焼雅、須藤茉麻、徳永千奈美、嗣永桃子、清水佐紀

Berryz工房へ贈る言葉
岡井千聖(℃-ute)、福田花音(アンジュルム)、譜久村聖(モーニング娘。'15)、
高木紗友希(Juice=Juice)、本 秀康、ナカG、大谷雅恵(元メロン記念日)、
堀未央奈(乃木坂46) 、柳原可奈子、岩尾 望(フットボールアワー)、
加藤多佳子、嶺脇育夫、竹中夏海、ミキティ本物(二丁ハロ)、
大森 望、宇多丸(RHYMESTER)、掟ポルシェ、南波一海、みずしな孝之

夏まゆみ

アイドル最前線2015

飯窪春菜(モーニング娘。'15)、中島早貴(℃-ute)、
室田瑞希・相川茉穂・佐々木莉佳子(アンジュルム)、
宮崎由加(Juice=Juice)、浜浦彩乃(ハロプロ研修生)、
山木梨沙(カントリー・ガールズ)

吉川友、武藤彩未、吉田凜音、KOTO、星野みちる、滝口成美、SAWA、小桃音まい、寺嶋由芙

深川麻衣(乃木坂46)、齋藤飛鳥(乃木坂46)

Megu(Negicco)、関根梓・新井愛瞳(アップアップガールズ(仮))、
石野理子(アイドルネッサンス)、ayaka(lyrical school)、プラニメ、バニラビーンズ

嶺脇育夫

橋元恵一
野津友那乃(さくら学院)、浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)、関根優那(Cheeky Parade)、
南口奈々(GEM)、中江友梨(東京女子流)、増井みお(PASSPO☆)、
理紗アレキサンダー(FYT)、秋山ゆりか(THEポッシボー)、
荻野可鈴(夢みるアドレセンス)、清可恩(清竜人25)、HIME(ライムベリー)、
WHY@DOLL、KANA(Chu-Z)、柳沢あやの(BELLRING少女ハート、三嵜みさと(drop)、
高嶋菜七(東京パフォーマンスドール)、岡山みのり(まなみのりさ)、
永山風花(DIANNA☆SWEET)、高橋明日香(アリスインアリス)、

脇田もなり(Especia)、藤田あかり(Party Rockets)、
Faint★Star、小池優奈(ANNA☆S)、ちーぼう(ゆるめるモ! )、
奥村野乃花(虹のコンキスタドール)、プールイ(LUI◇FRONTiC◆赤羽JAPAN)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • ゆりまり さん

    今年のシーンを展望するインタビュー中心のムック。メインは活動停止が目前となったBerryz工房とハロプロ特集。大森望氏の寄稿文目当てだったが、他グループの記事構成も硬派。注目だったのは共にアーティスト路線を明確に打ち出してきた東京女子流の中江友里と、℃-uteの中島早貴のインタビュー。路線変更に伴うファンの戸惑いと、それに対する自身の迷いが感じ取れる貴重なテキスト。女子流のアイドル専門誌やフェスへの出演卒業で不退転の覚悟を見せる中江と、ファンの反応にジレンマを隠さない中島。現時点での立ち位置の差が面白い。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

アート・エンタメ に関連する商品情報

おすすめの商品