飛ぶ教室 59 AUTUMN 2019 児童文学の冒険

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784813801078
ISBN 10 : 4813801072
フォーマット
出版社
発行年月
2019年10月
日本
追加情報
:
111p;24

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • mntmt さん

    少年アヤの言葉が印象に残った。

  • yoshi さん

    神保町にて立ち読み。初めて知った雑誌でした。児童文学の冒険か。いいですな。

  • yumicomachi さん

    架空の誌上ラジオが二つ(新沢としひことケロポンズによる鼎談「なぞ会議」、斉藤倫『レディオ・ワン』刊行記念の斉藤倫×金原瑞人)が楽しかった。「スマクローを救え!」の掲載スタイルはユニークだが読むのに少しわずらわしさも感じた。小手鞠るいによる連載「森の歌が聞こえる」のおだやかな筆致に魅力を感じた。紹介されている児童書や映画はどれも気になった。投稿欄に佳作掲載されている土井礼一郎による短編小説「じゃ・あ・な」もよかった。子どもも大人も楽しめる雑誌だと思った。季刊というペースもゆったりしていて好ましい感じがする。

  • 芦屋和音@Kindle児童文学作家 さん

    まさに児童文学の「冒険」的雑誌。如月かずささんの「スマクローを救え!」→頁を探して読む面白さ。少年アヤさんの「うまのこと」→ヒリヒリするけど、続きが気になる。二宮由紀子さんの「菜々子ちゃんちの ぞうすいパーティー」は、あえて読み進められない文章にしてるってスゴくない?

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