現代怪奇解体新書 「怪奇」を遊ぶための完全マニュアル 別冊宝島

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784796694155
ISBN 10 : 4796694153
フォーマット
出版社
発行年月
1998年10月
日本
追加情報
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21cm,256p

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読書メーターレビュー

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  • くれ さん

    skeptic=懐疑論者、疑い深い人、キリスト教不信仰者、無神論者。赤坂のホテル・ニュージャパン火災の死者33人、大阪の千日デパート火災は死者118人、負傷者81人、野次馬10000人。シェラデコブレの幽霊は伝説化されたhorror映画。Borneo島(日本の倍の広さで、世界で3番目に大きい島)版ろくろ首、首だけで内臓をぶら下げて飛ぶポンティアナ恐ろしい。死体写真、動画だらけのgrotesqueサイト『死臭の素』は閉鎖しちゃってるみたいね。。古い本だから仕方ないか…

  • 澤水月 さん

    98年…オウム生々しいせいか懐疑系多い。超怖休止で新耳復刊の頃、中山、小池、加門氏がいちライター的に書いてて仰天(ここで残った方は皆大物に)。高橋洋氏はこの頃からシェラデコブレ話してる!中田氏の廃墟は今読んでも怖い。逆に消えた?書き手も多く感慨…この頃ライターは皆別宝に書きたがった、ので守備範囲でないのに手を出し火傷も(日野日出志判るが山本まゆり寺尾玲子無名扱いで名も出さないとか)。セガゲームやCD(長方形!)HP!紹介あったり通行人顔にぼかしないのも時代だ…まさか今のような飽和状態は想像もつかなかったよ

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