島唄 オキナワ・ラプソディ登川誠仁伝

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784752101253
ISBN 10 : 4752101254
フォーマット
出版社
発行年月
2002年05月
日本
オリジナル盤発売年
1996
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,203p

内容詳細

映画「ナビィの恋」で大ブレイクしたセー小こと登川誠仁。戦後沖縄民謡を築き上げ、いまなお現役で活躍する沖縄民謡界の重鎮であり、また様々な伝説を持つ巨人のこれまでを綴った初の人物伝。

【著者紹介】
森田純一 : 1951(昭和26)年、埼玉県生まれ。音楽ライター/音楽プロデューサー。アジア、アフリカ、東欧の民俗音楽を取材し、雑誌「ラティーナ」に寄稿。とりわけ大韓民国の巫楽、沖縄音楽の取材を精力的に行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • kera1019 さん

    嘉手苅林昌さんのトコ読んでたら「Howling Wolf」のMCで2人がヒヤミカチ節のことを話してたのを思い出しました。仲の良い感じがすごく伝わってくるMCと林昌さんが亡くなって「林昌さんの事ばかり考えて泣いてばかりでしたよ。」という言葉がオーバーラップしました。

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