失言辞典

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784054036888
ISBN 10 : 4054036880
フォーマット
出版社
発行年月
2008年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19cm,172p

内容詳細

「友人の友人がアルカイダ」「別に…」など、政治家、タレント、アナウンサー、スポーツ選手の「失言」を集めた雑学本。失言者の「その後」など、楽しく、かつ語れるウンチクが満載。

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読書メーターレビュー

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  • しんこい さん

    どれも案外覚えているものです。失言したあと詫びる人もいれば、開き直ったりさらに暴言を吐いたり、対応はさまざま。結構本人の発言と違って伝わることもおおいし。

  • なっき〜 さん

    ○○乳業元社長の「私は、寝てないんだ!」から、あの女優の「別に…」まで。言ってしまった後どうなったか、周りのリアクションなども記載されており、本当に辞典みたいな感じでした。近年、聞いてて気分が悪くなるような失言(特に、偉い人)がニュースになる事も多いですが、こちらで取り上げられてるのは、トホホ系のものばかりなので、まぁ笑って読めました(´ー`)※関係者の方々は、笑えないと思いますが。

  • 謙信公 さん

    失言は時代を反映させるのか?ある意味、失言があったからこそ、その出来事の印象度が高い。そのままの発言や、その通りには言っていないが、イメージが独り歩きして定着してしまったもの(伝説)など、様々。その後の対応でも、明暗が分かれる。どれも印象深いが、特に印象に残っているのは、森元首相の「Who are you?」、加藤投手の「巨人はロッテより弱い」、東横イン・西田社長の「時速60キロ制限の道を67,8キロで走ってもまぁいいかと」、田中真紀子氏の「この候補者、なんとおっしゃるんですか?」

  • みのたか さん

    こんな失言あったなー、と思いながら読めました。失言の背景やその後も軽く説明されていて、読んでて楽しかった。失言には気をつけなきゃ。

  • kem さん

    ちょっと人の失言に興味があって、系統的に読んでみる。これは一冊目。失言というより言い間違いや単におもろい発言も混じっているけど、100の失言を背景、その後などの解説と共に紹介。

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