SHM-CD

This House Is Not For Sale 【スペシャル・エディション】 (+DVD)

Bon Jovi (ボン・ジョヴィ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICL9117
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD
その他
:
DVD付き, 初回限定盤

商品説明

全米1位を獲得した最新アルバムに新曲2曲、ライヴ映像等収録したDVDを追加した日本限定のスペシャル・エディション。

■全米アルバム・チャート1位を獲得した最新アルバムの日本独自企画スペシャル・エディション。2018年2月にデジタル配信のみでリリースされた新曲2曲「ホエン・ウィー・ワー・アス」、「ウォールズ」を初CD化。DVDには、“ロック・イン・リオ”でのライヴ映像3曲とミュージック・ビデオ3曲を収録。

■1983年に結成して以来、輝かしい30年を超えるキャリアで、1億3千万を超えるアルバムを世界で売り上げ、数々のヒット・アンセムを世に送り出し、50カ国で3500万人以上のファンのために2800回以上のコンサートを行った今も前進し続けている究極のロック・バンド。2018年、遂にロックの殿堂入りも果たした。

■MVにも描かれているアルバム・ジャケットのデザインはアメリカの有名な写真家ジェリー・ユルズマンの作品。壮大で歴史的な、深い根によって支えられた石造りの家のイメージが、ジョンが今作のタイトル・トラックを書いている時に彼の頭の中にずっと存在してインスピレーションを与えていた。このアルバムは、ジョンが”家”と表現する場所への帰還を意味する作品であり、それは、彼が初めて(そして唯一)レコード契約を交わしたレーベルを表している。
「この写真は、正に俺たちの物語を語っているんだ・・・そして今、俺たちのアルバムのジャケットとなる。シングルでは誠実、素直さ、そしてここ3年間の経験を歌っているんだ。俺たちは今まで以上に親密になった。楽曲中でも歌っているように、“この心、この魂、この家は売りものじゃない”んだ。」

■ニュー・アルバムは、その楽曲の殆どが、バンドが1983年にファースト・アルバムをレコーディングしたのと同じニューヨークにあるスタジオ、アヴァター(元々は発電所であった)でレコーディングされた。


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

世界有数のロック・バンドが2016年に発表し、全米1位を獲得したアルバムの日本限定スペシャル・エディション。2018年にデジタル・リリースされた「ホエン・ウィー・ワー・アス」「ウォールズ」が収録されている。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ディスク   2

  • 01. ディス・ハウス・イズ・ノット・フォー・セール (ライヴ・フロム・ロック・イン・リオ)
  • 02. リヴィン・オン・ア・プレイヤー (ライヴ・フロム・ロック・イン・リオ)
  • 03. ベッド・オブ・ローゼズ (ライヴ・フロム・ロック・イン・リオ)
  • 04. ホエン・ウィー・ワー・アス (ミュージック・ビデオ)
  • 05. ローラー・コースター (ミュージック・ビデオ)
  • 06. ノックアウト (ミュージック・ビデオ)

ユーザーレビュー

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BON JOVIのアルバムというより、ジョンの3r...

投稿日:2016/11/08 (火)

BON JOVIのアルバムというより、ジョンの3rdソロの印象を受けてしまった。リッチーの脱退は小生のような古参ファンには受け入れがたいもの。87年から93年頃の充実した時代が懐かしい。が、流石ジョン。メロディーの素晴らしさは脱帽です。ファンと共に成長するスタンスを見せ付けられると古い考えに固執するバカらしさを思い知らされる。リッチー脱退後の全米ツアーが、過去最高益を記録してファンは答えを出している。我々、日本のファンも答えを出そう!BON JOVIはツアーバンドなのだから!

エレパパ さん | 神奈川県 | 不明

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ここまでアップテンポでキャッチーな作品を...

投稿日:2016/11/05 (土)

ここまでアップテンポでキャッチーな作品をこのタイミングでBon Joviがリリースしたことに嬉しい驚きを感じている。リッチーの不在を感じる作品であることは間違いないし、リッチーがいかに優れたギタリストであるかが浮き彫りにもなっている。それでも、フィルはリッチーとは違うアプローチでBon Joviサウンドに新風を吹き込んでいるし、ギターがシンプルなプレイに徹していることでリズム隊のダイナミズムが鮮明になるとともに、デビッドのキーボードの存在感が際立っている印象を受ける。更に、ジョンの円熟味を増した声もサウンドに深みを与えている。 とはいえ、そう思わせているのは、楽曲のメロディの強さに他ならない。特にDEの流れはBon Joviを長く聴いている方なら思わずニヤリとしてしまうだろう。玄人受けする作品ではないかもしれないけれど、聴いていて気持ちの良い作品である。

ピーポーくん さん | 埼玉県 | 不明

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人物・団体紹介

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Bon Jovi

ヘヴィ・メタルやハード・ロックといった音楽スタイルを越えてより幅広い音楽ファンに愛されるボン・ジョヴィ。彼らはデビュー前にはその存在を一切知られていなかったため、そのデビュー後に果した快進撃はまさに衝撃的なものだった。

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