Blur

Blur (ブラー) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

351件
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  • ’15年発表。これは何ぞ!?とファンが騒然となったジャ...

    投稿日:2015/06/01

    ’15年発表。これは何ぞ!?とファンが騒然となったジャケ写。グレアム含む4人ではなんと16年ぶりの新作は、一昨年のフェス来日がキャンセルになった折かっこ(#ステヤン)、その空いた日程で香港にて制作に打ち込んだことが発想の出発点になっている。デーモンのアフリカ指向をはじめ、各人が音楽の関心を広げていただけに、それが音の深みに表れたんじゃないかな。みんな、人間としても大きくなったように聴こえるし。

    madman さん |40代

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  • おかえりグレアムと言った感じで、やっと彼が重い腰を...

    投稿日:2015/05/31

    おかえりグレアムと言った感じで、やっと彼が重い腰を上げたからのリユニオンだろうか。oasisのリユニオンを待ちかねていたら、まさかまさかのblurのリユニオンライブそしてニューアルバムリリースと、UKロックファンとしてはここ数年で一番の嬉しいビッグニュースとなった。内容はthink tankの結構前衛的な渋いものを想像していたのだが、意外にもブリットポップ風ありblur、13期風ありthink tank風ありと、キャリア総決算ベストアルバム的な作風になっていた。やはりデーモンの作曲能力とセンスはとても高いし、blur以降もgorillasなどでの活動で蓄積した音楽的経験はここでも生きている。変則的なコード進行にグレアムのギターと素っ頓狂なデーモンのボーカルが絡む得意のblur節はM3ぐらいだが、他にもキャッチーなM1、M6、深い叙情性を感じるM7、M8とか楽曲のクオリティは高く、これが16年振りのメンバー全員でのレコーディングとは思われない出来あがりだ。ただ、あまり前衛的に進化した楽曲やアレンジは見当たらず、作り込んだ感はなく(実際にそうしていないのだが…)blurや13のような凝縮感や迫力は無く、いい意味で肩の力を抜いた一筆書きのような爽快さシンプルさが、アルバムトータルで今までで一番の聴きやすさにつながっているのだと思う。デーモンの言うようにこれで最後にしてしまうのが惜しい出来あがりだ。

    いやみなぶらいあん さん |50代

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  • ロンドンオリンピックの閉会式記念にHyde Parkで行わ...

    投稿日:2013/08/15

    ロンドンオリンピックの閉会式記念にHyde Parkで行われたブラーのライブ音源。8万人ほどのキャパの会場全体の大合唱が鳥肌ものの興奮を覚える。本国でのブラー人気のすごさが伺える。

    太陽の塔 さん |30代

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  • blurの最高傑作のうちのひとつ。1曲目から最後まで、...

    投稿日:2013/03/19

    blurの最高傑作のうちのひとつ。1曲目から最後まで、まさにアルバムとして1つの芸術品ですらある。PARKLIFEも最高だが、。LIFE 3部作からblur へ。 期待を裏切り、期待にこたえる素晴らしいバンドだ。優しさとうつろいと混沌が混じり合ったSTUDIO に傾倒したアルバム。これからも聴き続けるだろう。

    Masahiro さん |40代

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  • 内容は一見すると豪華で購入しようと思った。しかし、...

    投稿日:2013/01/12

    内容は一見すると豪華で購入しようと思った。しかし、内容を見比べてみればかなり重複する部分がある。DVDだけあれば事足りる人が多いのでは。本当にBLURが好きな人にはいいと思う。国内版は完売したらしい。

    T さん |40代

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  • 歴史的な一枚 BlurのライブCDが、買える。 しかも...

    投稿日:2012/12/20

    歴史的な一枚 BlurのライブCDが、買える。 しかも、あのロンドンオリンピックの閉幕ライブが。 再結成だけでも、プレゼントなのに、 こんな機会に恵まれるだけでも、 ファンとしては、気にならないわけが無い。 その場に、居合わせられなかった 自分のようなファンにとっては、 なにわともあれ、歴史的瞬間を追体験するのに 十分な作品です。

    トーマス さん |30代

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  • 私が思うに、London LovesとTrouble in the Message C...

    投稿日:2012/09/19

    私が思うに、London LovesとTrouble in the Message Centreの2曲は、Coxonの生涯で一番のギタープレイだと思います。 Girls & BoysとParklifeでは、曲調に合わせてプレイしていますが、 上の2曲は、フロントマンDamonのPOP調に反抗するようなプレイです。 Blurは、アメリカ・オルタナ調のアルバムとしてGrahamのプレイが評価されています。 それはDamonとGrahamがお互いに尊重し合い曲が成り立っています。 言うならば、Damonの中にGrahamが安住しています。 しかし、明らかに上の2曲のプレイは曲に合っていません。 Grahamが主張しています。 ギターソロでは、Cobainに似たものを感じます。 今やTelecaster Deluxeを主に使用している彼は、これほどまでに歪ませるプレイをしないかもしれません。 Coxonの全盛期のプレイを聴きたい方におすすめです。

    てっぺいさん さん

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  • 納得の選曲しかしながらオリジナルアルバムほどのつな...

    投稿日:2012/02/19

    納得の選曲しかしながらオリジナルアルバムほどのつながりのよさ。90年代2大ブリットポップ・バンドと言われたオアシスとブラー。オアシスに無くてブラーにあるもの、それはポップさ。それも中毒的な毒を持った。アルバムによって曲によって、さまざまな表情を見せ洗練された知的なブリットポップ

    太陽の塔 さん

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  • 最高!至福の音。繰り返し、繰り返し、無限に聴ける。...

    投稿日:2010/06/25

    最高!至福の音。繰り返し、繰り返し、無限に聴ける。

    がすたふ孫 さん |40代

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  • ひとひねりあるポップセンス。英国の伝統をしっかり引...

    投稿日:2010/06/21

    ひとひねりあるポップセンス。英国の伝統をしっかり引き継いだ英国人による英国人のためのアルバムですね。

    がすたふ孫 さん |40代

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