CD

Unholy Cross

Bloodbound (ブラッドバウンド)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MICP10967
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

(レーベル資料より)
メロディアス・ハード・プロジェクト、「Street Talk」での活動でも知られる「フレドリック・バーグ」(key)率いるパワー・メタル・アクト、「Bloodbound」のニュー・アルバム。(通算4作目)

中心人物である「フレドリック・バーグ」が「Street Talk」を活動休止させ新たなるコンセプトの下に始動させたニュー・グループ、「Bloodbound」は、2006年の1stアルバム「Nosferatu」を皮切りにこれまで3枚のフルレンス・アルバムを発表、明快なメロディック・パワー・メタル・スタイルの音楽性が支持されて日本ではいずれもヒットを記録、シーンに確かな礎を築くことに成功している。一時ヴォーカルが、「マイケル・ボーマン」(現「Jaded Heart」)へとチェンジするも、前作「Tabura Rasa」ではオリジナル・シンガーの「アーバン・ブリード」が復帰、更に今作では新鋭「パトリック・ヨハンソン」が新たに参加している。前作まで聴かれたキャッチーなメロディック・パワー・メタル・サウンドは、更に成長度を増しており今作では伝統に根ざした硬派なパワー・メタル・スタイルへと変貌を遂げており、彼らの並々ならぬ意気込みが窺える会心のプロダクションに仕上がっている。

内容詳細

スウェーデンのヘヴィ・メタル・バンドの4作目。ドーン・オブ・サイレンスのパトリック・ヨハンソンがシンガーになってからの初作だが、やんわりと勇壮なメロディを据えた曲を適度なスピード感で展開する作りで、英語で綴った歌詞は神聖な戦いの歌で彩って“メタル・ロマン派”のド真ん中である。(行)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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Bloodbound

2004年メロディアス・ハード系バンドSTREET TALKのキーボード・プレイヤー、フレドリック・バーグが中心となり結成。2005年にアルバム「Nosferatu」でデビュー、その明快且つストレートな音楽性はピュア・メタラーから高く評価され日本でもマニアを中心にヒット。しかし1stリリース後、オリジナル・シンガーの・・・

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