CD 輸入盤

Eat To The Beat -Remaster

Blondie (ブロンディ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
5335972
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
オリジナル盤発売年
:
1979
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

デビー・ハリーが唇に多額の保険をかけるなどといったゴシップが賑わう中、1979年にリリースされたブロンディの通算4作目『恋のハートビート』。全英で一位を獲得した”銀河のアトミック(Atomic)”などディスコ・フィーリングを導入したサウンドがヒットしたりと、音作りにも変化が見られた一枚。日本盤のみ”ハート・オブ・グラス”の12インチ・ヴァージョンと”サンデー・ガール”が収録された。

収録曲   

  • 01. Dreaming
  • 02. Hardest Part, The
  • 03. Union City Blue
  • 04. Shayla
  • 05. Eat to the Beat
  • 06. Accidents Never Happen
  • 07. Die Young, Stay Pretty
  • 08. Slow Motion
  • 09. Atomic
  • 10. Sound-a-Sleep
  • 11. Victor
  • 12. Living in the Real World
  • 13. Die Young, Stay Pretty - (previously unreleased, live, bonus track)
  • 14. Seven Rooms of Gloom - (previously unreleased, live, bonus track)
  • 15. Heroes - (live, bonus track)
  • 16. Ring of Fire - (live, bonus track)

ユーザーレビュー

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『Blondie』屈指のアルバムのひとつです。...

投稿日:2014/11/05 (水)

『Blondie』屈指のアルバムのひとつです。 軽快な1曲目の「Dreaming」、3曲目の「Union City Blue」、6曲目の「Accidents Never Happen」、8曲目の「Slow Motion」、9曲目の「Atomic」が要所を締めています。 また、オリジナルアルバムならではの魅力も満喫できます。バラード調の4曲目「Shayla」、超スローな10曲目の「Sound-A-Sleep」、ややレゲエ調の7曲目「Die Young Stay Pretty」、シャウトぎみの2曲目「The Hardest Part」、5曲目の「Eat to the Beat」、11曲目の「Victor」、12曲目「Living in the Real World」が印象的です。 選曲は、アルバム『Parallel Lines』よりもハードであり、スローであり、いろいろなタイプの曲が組み込まれています。 『Deborah Harry]』のシャウトボーカル、『Clem Burke』の冴え渡るドラムが取り上げたい点です。 ヒット曲の1曲目、9曲目は言うまでもありませんが、3曲目、7曲目、8曲目が好きです。 そのほかボーナストラックも入っていますが、なくても十分に楽しめるアルバムだと思います。

HQ さん | 愛知県 | 不明

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