CD 輸入盤

Paranoid -20 Bit

Black Sabbath (ブラック・サバス)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
302
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1970
フォーマット
:
CD

商品説明

ブラック・サバスの初期代表作として多くの人が挙げる名盤!1970年発表。タイトル曲はのちのちまでオジー・オズボーン〜サバス自身がステージでハイライトにするなど、代表曲としてよく知られている。ヘヴィなリフをメインに据えたサバス・サウンドが極まっている一枚。90年代にはそうした部分をグランジ〜オルタナ勢までが取り入れ、サバスは至高の再評価を受けた。

総合評価

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オジー時代のSABBATHの名盤のデラックスエ...

投稿日:2015/02/18 (水)

オジー時代のSABBATHの名盤のデラックスエディオン盤 1枚目の1曲目WAR PIGSから、いきなりSABBATH節炸裂、続く2曲目SABBATHの超有名曲PARANOIDと、4曲目のIRON MAN、これでもか!という程ハードなリフで、グイグイ押しまくり。 リマスターのお蔭か、音質もはクリアですが、若干高域がキツイように感じられます。2枚目は、同アルバムの6CHのDVD、3枚目は、同アルバム曲の歌詞違いヴァージョンが2曲のみで、他はインストと少々がっかりの内容、出来れば、アウトテイクで収録が好ましかったが、これはこれで、楽しめました。

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SACD盤は期待はずれ。痛恨の大出費(泣)。 ...

投稿日:2010/10/16 (土)

SACD盤は期待はずれ。痛恨の大出費(泣)。 DSDマスター+非圧縮+SHM仕様+最高のマスターテープという天下無敵のスペックを誇るが、肝心の音が良くなければ何にもならない。そもそもマスターテープがあまりよろしくないようで、典型的な日本盤アナログレコードの音がする。1回ダビングしたような薄味で、針飛びを嫌って角を丸くしたような甘く刺激のない音だ。解説の中でこき下ろしていた「リマスター系レーベル」であるRhinoから出ている「Black box」に負けているゾ。あちらはPCM+通常マテリアルなのに!値段だって4分の1だ。最も期待していた「Planet Caravan」も、パーカッションの音に特別冴えはない。よくできたSACDなら、ドラムヘッドのたわみだって聴き取れるのに…。唯一「Electric Funeral」のギターサウンドは文字通りスパークしそうな迫力を感じるが、これで4,500円は高すぎる。こんなリリースを続けているようでは、SACDを殺すことになりかねない。「SACDって、大したことないね」そんな評判が立つようでは困る。それとも今度は「これが究極の音、HG-SACD!」なんて出すつもりなのか?いや、さすがに次はもう買わない(笑)。いくら高品位スペックを謳ったところで、国内マスターでは魅力なし。オリジナルのマルチトラックからリマスターする位の気合を見せてほしい。評価は作品そのものではなく、SACD盤についてのもの。

onda002 さん | 千葉県 | 不明

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@、A、Cといった代表曲が入っているので...

投稿日:2010/08/22 (日)

@、A、Cといった代表曲が入っているので買いましょう。Gもいいね。ボーナスDVDは4チャンネルミックス。

sabbath sabbath さん | 広島県 | 不明

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人物・団体紹介

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Black Sabbath

英国ロック界に”黒魔術”ブームが起こったのは’60年代後期~’70年代初期のことだった。一般に知られるところではレッド・ツェッペリンのジミー・ペイジやローリング・ストーンズなどが有名だが、このブラック・サバスも強烈に黒魔術風のイメージを纏ったグループだった。

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