CD

Turnstiles: ニューヨーク物語

Billy Joel (ビリー・ジョエル)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SRCS9446
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ビリー・ジョエルの通算4作目『ニュー・ヨーク物語』(1976年発表)。初のセルフ・プロデュース作であり、ビリー・ジョエル自身が最も気に入っていると語った作品。バック・バンドも固定しリラックスしたムードの中、都会の情感を歌う彼特有の歌とポップス的な実験も垣間見られるサウンドを聴かせてくれる。

内容詳細

NYにしろロスにしろ街には心優しい友だちがたくさんいて苦労と友情をわかちあっている。東京や大阪も同じだ。大都会を愛するジョエルの思い入れがますます強く感じられる「大都会の吟遊詩人」の心優しいアルバム。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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Say Goodbye To Hollywoodが特に好きです。...

投稿日:2021/03/02 (火)

Say Goodbye To Hollywoodが特に好きです。明るく新天地へ旅立ちながらも、今までの居場所へも愛着がある。でも、出会うためには別れが必然であり、人生はその繰り返しである、今は新しい生活を楽しみにしている、そんな心情が描かれています。

CUL8er さん | 東京都 | 不明

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ストレンジャーでブレイクする以前の時代の...

投稿日:2013/01/31 (木)

ストレンジャーでブレイクする以前の時代の最高傑作。ニューヨークへの想いが全編に溢れている。いい意味で作為の無い、自然体のビリー・ジョエルの最後の姿かも。いつ聴いても受け入れてくれる好盤。

chopianism さん | 北海道 | 不明

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若い頃からの愛聴盤である。制作当初は、ウ...

投稿日:2011/03/16 (水)

若い頃からの愛聴盤である。制作当初は、ウイリアム・ガルシオがプロデュースを手掛けていたらしいですが、そのまま発表されていたらどうなっていたのだろう・・・と興味があります。作品としては、よくまとまっており、M1やM4をはじめとした名曲揃いです。ただ、残念なのがリマスター盤のM4のサックスソロがアナログ盤と異なること。私はアナログ盤ヴァージョンを気に入っていました。

yossy-k さん | 兵庫県 | 不明

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人物・団体紹介

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Billy Joel

Billy Joelが批評家のお気に入りだったことはまず無いが、ピアニストとして出発した後、70年代後半には稀代のシンガー・ソングライターとして頭角を現している。Billy Joelの音楽はBeatlesへの思慕が常に感じられるようなノリとTin Pan Alleyやブロードウェイの影響が色濃いメロディが核になっている。

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