CD 輸入盤

Explorations

Bill Evans (piano) (ビル・エヴァンス)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
38075
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

Bill Evans, piano Scott Lafaro, bass Paul Motian, drums
New York, February 2, 1961.

*Bonus Tracks: Same Personnel. New York, December 28, 1959.

収録曲   

  • 01. Israel 6:11
  • 02. Haunted Heart 3:27
  • 03. Beautiful Love 5:06
  • 04. Elsa 5:12
  • 05. Nardis 5:51
  • 06. How Deep Is The Ocean? 3:34
  • 07. I Wish I Knew 4:40
  • 08. Sweet And Lovely 5:53
  • 09. The Boy Next Door 5:07
  • 10. When I Fall In Love 4:57*
  • 11. Peri’s Scope 3:14*
  • 12. What Is This Thing Called Love? 4:37*
  • 13. Spring Is Here 5:07*
  • 14. Some Day My Prince Will Come 4:55*
  • 15. Blue In Green 5:25*

総合評価

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このアルバム、すでにお持ちの方もまた買わ...

投稿日:2011/09/20 (火)

このアルバム、すでにお持ちの方もまた買わねばならない。なぜなら、これまで別テイク2曲を含む10曲だったのが、未発表テイク2曲が新たに追加された12曲での仕様となっているからだ。新たに発見された未発表テイクは”How Deep Is The Ocean?”と”I Wish I Knew”の2曲である。コンプリート・ボックスにも収録されなかったテイクだ。マニアならこの新発見の2曲のためにぜひ入手しておきたい。聞き比べると、表現の違いにうれしい感動を覚える。また、OJCのリマスターシリーズのひとつとしての再発でもあるので、おなじみの演奏も音質が改善されているのがわかる。

とねりこ さん | 北海道 | 不明

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このアルバム一体何枚買ったんでしょう。PO...

投稿日:2009/03/14 (土)

このアルバム一体何枚買ったんでしょう。PORTRAITもLP時代からEVANSの再販がある度により良い音を求めてつい買ってしまう。最高に好きなアルバムだけに最高の音で聴きたい。リスナーの気持ちにつけ込んでCDになってからも何回もレコード会社は16bitから20bitへそして24bitと小出しにして再販してくる。まあ今度が決定版になるのかなあ。このアルバムが僕にとってはEvans初期の最高傑作です。ラファロも全体的に抑え気味でトリオのコラボレーションが最高です。

chibi さん | tokorozawa | 不明

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はっきりいってかなり地味な演奏だ。よく耳...

投稿日:2008/09/01 (月)

はっきりいってかなり地味な演奏だ。よく耳をそばだてて聞くのとそうでないのとでは大きく聞こえ方が違う。じっくり聴け、ということだ。非常にタイトな演奏である。また、静謐でもある。ラファロはライヴのときとは違い特にかっちりしているが、その分勢いが殺されている。インタープレイはライヴと違い、かなりなりをひそめている。しかし最高級の演奏だ。音楽にじっくり浸りたいときに聴くとよいと思う。鎮静作用もある。

bubyuki さん | tokyo | 不明

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人物・団体紹介

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Bill Evans (piano)

William John Evans こと Bill Evansは、大恐慌が勃発した1929年8月16日、ニュージャージー州、プレインフィールドに生まれている。長じてビルは奨学金で南ルイジアナ大学に入学している。

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