Bert Jansch
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Bert Jansch (バート ヤンシュ) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

9件
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  • バートがカリスマ・レーベルに録音したアルバム3枚が...

    投稿日:2009/09/28

    バートがカリスマ・レーベルに録音したアルバム3枚がやっとCD化されました。アビー・ロード・スタジオでのリマスターで、バートもリマスター作業に参加しています。 3枚とも知ってる人は知ってる内容ですから特にレビューすることもないのですが、このアルバムはエンハンスドCDで、レコーディング風景を中心に13分ほどが収録されています。バート・ファンは必携でしょう。食卓でバートの隣りにいるのはローレン夫人じゃないと思うけど誰かな?

    skydog さん

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  • スコットランド人ミュージシャン。 まずギターのコ...

    投稿日:2008/11/09

    スコットランド人ミュージシャン。 まずギターのコード進行が独特なところがかっこいい。歌は聴きどころでなく、ギターに深みを加える伴奏楽器のような感じ。しかし独特の味わいを持つ伴奏楽器・・・。月並みな表現だが「人間」を感じさせるアルバム。『週間ポイ捨て音楽』ではなく。

    TANGENT さん

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  • 表題曲「ニコラ」は、盟友レンボーンのいい影響を受け...

    投稿日:2006/01/09

    表題曲「ニコラ」は、盟友レンボーンのいい影響を受けた名曲。

    ユペリン さん

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  • バートのファンなら手にしただけで興奮してしまう1枚。これ...

    投稿日:2005/12/31

    バートのファンなら手にしただけで興奮してしまう1枚。これぞバート・ヤンシュの「生の」姿。ビールのせいかステージでは時に危なっかしい演奏が聴かれはするものの、当時の(今もだ)バートの味のある歌と卓抜したギター・プレイが堪能できる。Build Another-に驚き、Blacksmith に驚く。ドノバンのようには、またレンボーンのようにはうまくはないけれども、強烈に人を惹きつける魅力が、そして誰をも凌駕する孤高の素晴らしさが、確かにある。一体誰に Chambertin が作れ、演奏できるだろう。デビュー以来今も確実な活動を続けている理由が、このライブ盤の中に垣間見える。

    keiemu さん

    0
  • ツエッペリンからのツテでこの作品を聞きました。アコ...

    投稿日:2005/11/03

    ツエッペリンからのツテでこの作品を聞きました。アコースティックだけど、充分にロックを感じる作品です。ツエッペリンファンにはたまらない音楽でしょう。

    仙人囃子 さん

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  • 永年傍に寄り添える音楽というものがあるのなら、この...

    投稿日:2005/06/20

    永年傍に寄り添える音楽というものがあるのなら、このアルバムこそそれに相応しい。表題曲におけるストリングスのアレンジは本当に秀逸。

    ゆぺ さん

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  • 初盤は2000年リリースの、バート・ヤンシュが多彩なゲ...

    投稿日:2004/07/16

    初盤は2000年リリースの、バート・ヤンシュが多彩なゲストプレイヤー達と共に作った傑作アルバム。バート独自の変わらぬパワーと悲哀を前面に押し出しつつも、ジョニー・マーやバーナード・バトラーなど次世代のミュージシャンの絶妙なインプットが、たおやかな華を添えた素晴らしい作品です。

    MAKIO さん

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  • 創作性溢れる大傑作! 全編インストルメンタルだが、...

    投稿日:2003/09/04

    創作性溢れる大傑作! 全編インストルメンタルだが、 間違いなく代表作の1枚。 版権が行方不明だと聞いていたが、 ついに復活。 このアルバムを聴かずして、 ギター・ミュージックは語れない。

    don さん

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  • 世界的に有名なアコースティック・ギタリスト兼シンガ...

    投稿日:2002/11/19

    世界的に有名なアコースティック・ギタリスト兼シンガーのソロ3作目。ボブ・ディランになりたかったという彼のさりげなく心地良い、無駄な気負いのないシンプルな歌唱は聴いていると本当に落ち着ける。基本的に、高音が力強い自身のギターをバックにした弾き語り。ややもすると弦を切ってしまいそうな感覚に陥るその奏法は、本作にもセカンド・ギターで参加している盟友ジョン・レンボーンの流れるようなそれとはかなり異質なもの。この2年後、ペンタングルを結成する。

    かじ さん

    1

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ありがとうございました

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