Ben Harper and The Innocent Criminals

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CD

Call It What It Is

Ben Harper and The Innocent Criminals (ベン・ハーパー&ザ・イノセント・クリミナルズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
HSU10066
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

★ベン・ハーパー&ジ・イノセント・クリミナルズ名義としては9年振り、ベン・ハーパーの母親との共作アルバムから1年でリリースされる新作アルバム!
★2013年にリリースしたベン・ハーパー・ウィズ・チャーリー・マッスルホワイト?『ゲット・アップ!』がグラミー賞最優秀ブルース部門受賞など今まで多くのグラミー賞を受賞してきた大物アーティスト!


今作『コール・イット・ワット・イット・イズ』は現代のポピュラー・ミュージックで最もダイナミックなバンドが作り上げた鋭利で大胆、そして詩的な彼らの今の声明である。

「善良な警官、悪徳警官、白人警官、黒人警官がいる。彼らを殺人者と呼ぼう」ベン・ハーパーは音楽性と政治的メッセージを常に合わせ持ってきた強いアーティストである。

ベン・ハーパーがジ・イノセント・クリミナルズと最後に演奏してから7年が経ち、2015年に再結成ツアーを始める時にバンドのパーカッション担当、レオン・モブリー、ベースのフアン・ネルソン、ドラムのオリヴァー・チャールズ、キーボードのジェイソン・イェーツ、そしてギターのマイケル・ワードはベンがただ単に昔の楽曲を再訪する以上の事を求めていると直ぐに感じた。 実際にはベンは新作アルバム用の素晴らしい楽曲を素早く書き上げ、直ぐにレコーディングが開始された。
ベン・ハーパー&ジ・イノセント・クリミナルズとして1993年に活動を開始してから2008年まで、多くのベン・ハーパー作品に関わってきた。ベン・ハーパー&ジ・イノセント・クリミナルズ名義では2007年にグラミー賞にノミネートされた『ライフライン』を筆頭に『ファイト・フォー・ユア・マインド』、『ザ・ウィル・トゥ・リヴ』、『バーン・トゥ・シャイン』など数々の名作を制作してきた。更には 2005年のグラミー賞2冠作品『ゼア・ウィル・ビー・ア・ライン』のアルバム制作にも関わっている。

ベン・ハーパーは久々のジ・イノセント・クリミナルズとの作品に関して語る。
「俺たちが久々に集まった時に今までの曲をやり直すのではなく、今までにないような事を新しい楽曲でスタートさせればもっとエネルギーと生気に満ち溢れると考えたんだ。 新天地で音楽的にも個人的にも鍛えなおすきっかけだったんだ。」

■ボーナストラック、歌詞対訳、ライナーノーツ付(予定)

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

ベン・ハーパー&ジ・イノセント・クリミナルズ名義としては9年ぶりとなるアルバム。気心知れた仲間との楽曲は、重厚感たっぷり。ブルースを中心に、ルーズ&タイトなリラックスしたオーガニック・サウンドを聴かせてくれる。派手さは決してないが、要所で光るキャッチーなメロディはさすがの一言。(石)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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