CD 輸入盤(国内盤仕様)

Eyes Of The Universe

Barclay James Harvest (バークレージェイムスハーヴェスト)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MAR061189
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Japan (国内盤仕様)
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

内容詳細

1979年発表の13thアルバム。ドイツでプラチナ・ディスクに輝き、欧州における彼らの地位を確立させた傑作だ。ケイト・ブッシュのツアー・メンバーがゲスト参加している。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. ラヴ・オン・ザ・ライン
  • 02. オーライト・ダウン・ゲット・ブーギー
  • 03. ザ・ソング (ゼイ・ラヴ・トゥ・シング)
  • 04. スキン・フリックス
  • 05. スパーラタス
  • 06. ロックン・ロール・レディ
  • 07. カプリコーン
  • 08. プレイ・トゥ・ザ・ワールド

ボーナス・トラック

  • 09. スパーラタス (アンリリースド・シングル・エディット) (ボーナス・トラック)
  • 10. ロックン・ロール・レディ (アンリリースド・シングル・エディット) (ボーナス・トラック)
  • 11. カプリコーン (シングル・エディット) (ボーナス・トラック)
  • 12. プレイ・トゥ・ザ・ワールド (アンリリースド・シングル・エディット) (ボーナス・トラック)

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

4.5

★
★
★
★
★
 
1
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
最初にレコードで聴いた時は、これがあのB...

投稿日:2010/09/04 (土)

最初にレコードで聴いた時は、これがあのBJHかと思った位、その音楽性の変化に驚いたのを思い出しました。 CDであらためて聴いて思うのは、6・7・8曲目(レコードでのB面サイド)の楽曲群の良さでしょう。特に Capricorn, Play To The World は、彼らの数ある代表曲の中でも、私にとっては上位にランクされる曲なので、1度聴いてみて下さい。 この頃までは、ジョンとレスとの作曲能力も同程度に輝いていたように思います、蛇足ですが。

akio さん | 埼玉県 | 不明

0
★
★
★
★
☆
三人組になってから初の79年発表のアルバム...

投稿日:2002/08/25 (日)

三人組になってから初の79年発表のアルバム。それまでバンドの音の核であったウーリーウォルステンホルムが抜けた事によりコンテンポラリー化してるのが解る。特にレスハルロイドのソウル&ファンク指向が出た1曲目からおったまげだ!Rock’n’roll Ladyは名曲だと思うけどね

ゆう さん | 不明

0

Barclay James Harvestに関連するトピックス

おすすめの商品