CD

Straight Shooter

Bad Company (バッド・カンパニー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR80387
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

豪快かつ華麗なスーパー・ヘヴィ・サウンド!!力強くギミックのな音作りに支えられた、よりオリジナリティに溢れアメリカマーケットも意識した打ち出しとなった、大ヒットのセカンドアルバム。「グッド・ラヴィン」カントリー・フレイバーを感じさせる「フィール・ライク・メイキン・ラヴ」収録。

全米3位/全英3位
1975年作品

■パーソネル:
ポール・ロジャース(Vo)
ミック・ラルフス(G)
サイモン・カーク(Ds)
ボズ・バレル(B)

解説歌詞対訳付

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

米英で3位を記録した、1975年発表の2ndアルバム。軽快なロック・ナンバー「グッド・ラヴィン」やカントリー・タッチの「フィール・ライク・メイキン・ラヴ」といったヒット・シングルを含む、ストレートなロック・サウンドが人気の一枚。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

★
★
★
★
★

4.5

★
★
★
★
★
 
7
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
1
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
これも傑作のセカンドアルバム。デラックス...

投稿日:2021/07/06 (火)

これも傑作のセカンドアルバム。デラックス盤の目玉は2曲の未発表曲!!!これを目当てに買い換えました。長い間眠らせてましたねえ。でも世に出してくれてよかった。ともかく捨て曲なしの名盤です。ぜひ聴いてみてください。

sabbath sabbath さん | 広島県 | 不明

0
★
★
★
★
☆
フリーの末期、創作への渇望が最大となった...

投稿日:2013/05/10 (金)

フリーの末期、創作への渇望が最大となったポール・ロジャーズとサイモン・カークにとって、ミック・ラルフス、ボズ・バレルとの出会いは運命みたいなものだったでしょう。その勢いだけでとんでもない傑作を作ってしまったのがファースト・アルバム。このセカンドは、メンバーの趣味、アイデアを十分に熟成させた上で、満を持して出してきた印象があります。そうは言ってもグループの勢いは、とどまることを知りません。英国ロックの魂と言える激しさ、ルーズさが初期バッド・カンパニーの信条です。 カントリーのフレイバーと言いますか、米国ルーツ音楽の良い部分を拾い上げることにかけて天才的な勘の良さを持っています。ギターにしても、ドラミングにしてもシンプルで弾き過ぎることがないのに関わらず、トーンの変化、アタックの変化でドラマチックさを感じさせます。ポール・コゾフに捧げた4. Shooting Star、コゾフ・カーク・テツ・ラビットの再演7. Anna など、バラードに秀逸な曲があるのも特徴です。 バッド・カンパニーですごいと思うのが、各アルバム1曲目を決して外さないことです。ああ、バッド・カンパニーを聴けるんだ、幸せだ〜という気持ちにさせるわけです。英国ロックのユーザーで本当によかったと思います。

tasuke さん | 新潟県 | 不明

3
★
★
★
☆
☆
作品自体の内容は最高評価を与えていい。し...

投稿日:2010/09/15 (水)

作品自体の内容は最高評価を与えていい。しかし今回の紙ジャケ化はどう考えても過去のリマスター盤を多少いじっただけの『なんちゃってリマスター』の匂いがプンプン漂う。 フェイセズの時もそうだったが、近頃は最新リマスターをウリにした割に中身はイコライジングを変えただけで音質そのものの向上が殆ど感じられないものも多い。やれ24bitだとかDSDだとか名前に釣られて購入すると後悔するハメになるケースが… 特に国内盤のみのリニューアル再発盤は要注意である!

タカヒロ さん | 東京都 | 不明

6

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

Bad Company

元フリーのポール・ロジャースと元モット・ザ・フープルのミック・ラルフスが1971年に出会ったことがきっかけとなり、後にポールの盟友である元フリーのサイモン・カーク、ベーシストとして元キング・クリムゾンのボズ・バレルが加入し1974年にデビューしたスーパー・ロック・グループ。1974年レッド・ツェッペリンが・・・

プロフィール詳細へ

Bad Companyに関連するトピックス

おすすめの商品