CD

at the night side

BUCK-TICK

基本情報

カタログNo
:
BVCR14012
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
ライブ盤

商品説明

数々の衝撃を与えてきたBUCK-TICK、2003年のライブ・パフォーマンスの音源をコンパイルしたライブアルバムをリリース!
2003年3月より行われた『Mona Lisa OVERDRIVE Tour 2003』、『Tour Here We Go Again!』、6月に日比谷野外音楽堂で行われた『Mona Lisa OVERDRIVE-XANADU-』からベスト音源をセレクション!結成から15年以上が経過した現在もなお、リスペクトするアーティストが増え続けている彼らの存在は、もちろんその音源のクオリティーもさることながら、ライブパフォーマンスの高さからと言っても過言ではありません。2003年は年頭にリリースしたアルバム以降、ライブツアー、サマーソニックの参加、マリリンマンソンのツアーにゲスト参加と精力的に活動した年をまとめた今作。いまだ多くの支持を集めるBUCK-TICKの”今”のライブパフォーマンスを完璧にコンパイルしています!

内容詳細

結成から19年。メジャー・デビューから17年、不動のメンバーで活動を続けるBUCK-TICKのライヴ盤。80年代、90年代を駆け抜けた彼らは独自のグラマラスなロック世界を作り上げたのであった。基本的にクールで熱いライヴだが、終盤は熱さがクールさを凌駕。(杉)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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'04年発表。ライブ・アルバムといっても演奏だけを...

投稿日:2007/10/10 (水)

'04年発表。ライブ・アルバムといっても演奏だけをキレイにまとめたものも多いが、本作はドキュメンタリー・タッチ。オープニング、バンドが登場してくるところから音で光景を伝える。メンバーの名前を叫ぶお客さんの声や、今井寿の試し弾きの音などによって。以降もステージと客席のコール&レスポンスがしっかり伝わってくる。音場のニュアンスは収録場所となった日比谷野音の中央後方、PA席のあたりで聴いた感じ。屋根のある場所とはひと味ちがう音のヌケ方も面白い。

SMILE さん | 不明

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'04年発表。あらたなる華と毒を巻き散らした...

投稿日:2005/09/03 (土)

'04年発表。あらたなる華と毒を巻き散らした'03年の2本のツアーと日比谷野音での「Mona Lisa OVERDRIVE-XANADU-」のステージからベスト・パフォーミングを厳選したライブCD。B-Tならではの静と動のテンション、そして息使いまでが伝わる迫力は感動モノ。

B-S-M さん | 東京都 | 不明

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B-Tのグッズなんかの自慢していた自分がど...

投稿日:2004/08/05 (木)

B-Tのグッズなんかの自慢していた自分がどれだけ小さい人間だったか思い知らされました。そんな気持ちになる作品です。後頭部を鈍器でザックン!と殴られた感じでした。

コウジ さん | 不明

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