SACD

At Fillmore East

Allman Brothers Band (オールマン・ブラザーズ・バンド)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UIGY15032
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SACD

商品説明

【SACD】【SHM仕様】【シングルレイヤー】【新規DSDマスター】
骨太なダイナミズム、緻密なアンサンブル、奔放なインプロヴィゼーション。
デュアン・オールマン存命時、ステージでこそ発揮されたバンドの真価を余すところなくパッケージングした、
ロック史にその名を刻むライヴ・アルバムの最高峰。
 [1971年発表]

●米国オリジナル・アナログ・テープを基にした2013年DSDマスター
(旧SACD〜SHM仕様とは異なる、プラチナSHM用に制作された新規DSDマスターを採用)

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

オリジナル・メンバーによる1971年のライヴ録音。デュアン・オールマンとディッキー・ベッツによるツイン・ギターをメインとしたエキサイティングなバンド・サウンドの迫力は、時代を経ても古さやくすみを感じさせない。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. ステイツボロ・ブルース
  • 02. 誰かが悪いのさ
  • 03. 嵐の月曜日
  • 04. ユー・ドント・ラヴ・ミー
  • 05. アトランタの暑い日
  • 06. エリザベス・リードの追憶
  • 07. ウィッピング・ポスト

総合評価

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グルーブ、躍動感、活きの良さ、そしてブル...

投稿日:2018/10/10 (水)

グルーブ、躍動感、活きの良さ、そしてブルース調のツィンリードギターソロのアドリブ演奏の推進力に彼らの才能を感じる。 いつまでも聴き続けていたい音楽。 CDなのに思わず身を乗り出して聞き入ってしまう。 jazzの影響を受けたであろうと一聴でわかる耳当たりの心地良さは格別。 数あるF・イーストでのライブ録音の中でも、これがNO.1であることは間違いないでしょう。

nk さん | 東京都 | 不明

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ロックの名盤と言われている本作を今になっ...

投稿日:2013/05/13 (月)

ロックの名盤と言われている本作を今になって初めて聴いた。 ビートルズからロックに入った私としては、アメリカン・ロックには興味が薄かったのですが近年の輸入CDの低価格化もあり、名盤と言われるものを少しずつ聴いていこうかという気になってきました。 歌詞はわからないのですが、サウンドだけ聴いていると確かにギター・ファンなら引き込まれること間違いなしですね。 発表から40年後ですが、リマスターの効果かもしれませんが古臭さはあまり感じません。 時代を超えた名盤と言っても過言ではないような。 名物にうまいもん無しと同様に名盤が必ずしも好盤ではありませんが、本作は好盤です。

30ラロッカ さん | 兵庫県 | 不明

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本当にこいつらは凄い!duane allmanはも...

投稿日:2012/07/07 (土)

本当にこいつらは凄い!duane allmanはもちろんだけど、gregg allmanのオルガンもなかなかいけるぜ!ベッツのギタ−もいい。やはり、allmanはライブが最高だね!これと、スタジオ録音のeat a peachがあれば、充分かな?こいつらのテクニックは凄いし、フィ−リングも最高!ぜひ、若い人に聴いて貰いたい!

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

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人物・団体紹介

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Allman Brothers Band

サザン・ロック、スワンプ・ロック・・・このように表現されるジャンルのロック・ミュージックのなかでオールマン・ブラザーズ・バンドは、その代表格というよりも、もともとそれは彼らを形容した言葉と言える程に、南部魂溢れる、泥臭い、ラフで豪快で、レイド・バックした心地良いテンションを有する・・・、そんなサウンドを身体で発するグループです。

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