CD

Katharsis

Alfredo Tisocco (アルフレード ティゾッコ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
POCE1269
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
紙ジャケ

商品説明

Limited Edition Japanese pressing of this album comes housed in a miniature LP sleeve. 2008.

内容詳細

本号が出る頃には初来日公演を大成功させているであろう、オパス・アヴァントラ。そのサウンド部分を担うアルフレード・ティゾッコのアルバムがまとめてリリースされた。いずれも現代音楽的な側面を強調した音作りだ。『カタルシス』(75年)はバレエ団に提供した曲を集めたソロ第1弾で、“人間の解放と浄化”がテーマ。『魂の切れはし』には77年のピアノ練習曲と87年の“詩+音楽の試み”がカップリングされている。『バレエ・コレクション』(76〜94年)はその名のとおりの内容で、本シリーズ中、最もキャッチーと言えるかも。『フェロファニア』(90〜93年)は静寂なパフォーマンス中心。変調された彫刻の打音が美しい。『大ガラス』(90年)、『ウニカ・チュルン』(93年)はピアノ独奏が主体。ティゾッコがいかに鮮烈なタッチとアイディアの持ち主であるかがわかる。(原)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

おすすめの商品