CD

Flesh On Flesh

Al Di Meola (アル・ディ・メオラ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCT1058
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

「テラーク・レーベル」4枚目にあたる本作は、多くの側面を持つギタリスト、ディメオラにとってのエレクトリックな側面を押し出したプロジェクト。

 アンソニー・ジャクソン(b)ゴンザロ・ルバルカバ(p)などを迎えて、ハイスピードな音楽が奏でられる。

内容詳細

チック・コリアのようにエレクトリックとアコースティックを使い分けてきたディメオラが、それらの体験をひとつの器に注ぎ込んだ中間決算書風の力作。ゴンサロ・ルバルカバがエレピを弾くほか、人気旧作を再演するなどキャッチが多く、聴く者を飽きさせない。(正)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. Zona Desperata (09:25)
  • 02. Inamorata (08:38)
  • 03. Meninas (05:43)
  • 04. Flesh on Flesh (05:56)
  • 05. Fugata (05:46)
  • 06. Deep and Madly (01:45)
  • 07. Saphire Soleil (04:10)
  • 08. Senor Mouse (09:24)

ユーザーレビュー

総合評価

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しばらく、ディメオラ先生は、アコースティ...

投稿日:2021/07/08 (木)

しばらく、ディメオラ先生は、アコースティック中心に活動していました。で、80年代と90年代の初めはそれで押し通し、だんだんいろいろ取り入れるようになったわけです。相変わらず、うにうにパキパキ奏法炸裂してますが、結構曲の構成に展開が見えるようになりました。

どん さん | 東京都 | 不明

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素晴らしい!一言につきます。Perとの絡...

投稿日:2004/02/24 (火)

素晴らしい!一言につきます。Perとの絡みも素晴らしく・・・。いいわ、やっぱし。

かみまこ さん | 名古屋 | 不明

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人物・団体紹介

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Al Di Meola

 ギブソンのレスポールをマーシャルのアンプにつなぎ、16分や32分音符の羅列を延々と正確にピッキングするディメオラのプレイはジャズ=フュージョン・ファンならずとも、スリリング!エキゾティックなスパニッシュ・モードを多用し、プログレ的とも言えなくないドラマティックな曲構成も当時のギター少年を熱狂させた。

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