CD 輸入盤

Consequence Of Chaos

Al Di Meola (アル・ディ・メオラ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CD83649
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

アル・ディメオラの2002年の『Flesh on Flesh』以来のテラーク5作目。この最新作は全てエレクトリック・ギターを使用したプロジェクトで初期の『Elegant Gypsy』のようなヒット要素が存分に入っており、ゲスト陣もチック・コリア、スティーヴ・ガッド、ジョン・パティトゥッチなど超豪華。マスタリングを手掛けた名エンジニア、Bob Ludwig曰く『ディメオラにしか弾けないギターが詰まった素晴らしい仕上がり。』ディメオラのエレクトリック・ギターが世界的に有名になったのは1974年のリターン・トゥ・フォエヴァーの作品、それをも彷彿させるギター・ファン、フュージョン・ファン必聴の強力盤。(メーカー資料より)

Al Di Meola - electric guitar, acoustic guitar, keyboard, percussion, cybals, dumbek, floor toms
Chick Corea -- acoustic piano
Steve Gadd -- drums
Barry Miles -- piano, keyboards, marimba
John Patitucci -- bass guitar, acoustic bass
Ernie Adams -- drums, percussion, congas, bongos
Gumbi Ortiz -- congas, percussion
Mario Parmisano -- piano, keyboards, acoustic piano
Victor Miranda -- bass guitar, baby upright bass, electric bass
Kornel Horvath -- udo, gato drum, shaker

収録曲   

  • 01. San Marco(Moderna) (04:54)
  • 02. Turquoise (07:28)
  • 03. Odyssey (00:55)
  • 04. Tao (06:01)
  • 05. Azucar (07:46)
  • 06. Sanctuary (02:09)
  • 07. Hypnose (04:48)
  • 08. red Moon (04:30)
  • 09. Cry For You (04:14)
  • 10. Just Three Words (01:19)
  • 11. Tempest (09:00)
  • 12. Storm Off Shore (01:06)
  • 13. Black Pearls (03:06)
  • 14. Africana Suite (04:46)
  • 15. San Marco Vecchio (01:51)

ユーザーレビュー

総合評価

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SACDで数ヶ月前にオーダーを入れている...

投稿日:2010/09/03 (金)

SACDで数ヶ月前にオーダーを入れているのに入手困難のままなので通常盤で聴きました。もともとラテン系のギターが大好きでこの人も久しぶりです。エレガントJ.の時にはジャケ写真をみて頭髪やばそうだと思ったのですが、儲けた金でいいドクターに処置させたのかいい感じの現状です。ちょっと話筋がそれていますがC.サンタナと違ってこの人はきちんと整えてそこで唸りアドリブかますギターサウンドなんだけど、ここではずいぶんと大人しくなってしまったなと思います。サンタナはバックはほぼカオス状態でそこに微妙に上手いエレキギターをかぶせてくるのが、妙にエロチックで、またバックのパーカッションがはやいキザミなので曲もギターもダルく感じにくく絶妙だったのですが、この人はピンでも本当に早弾きでした。収録#8、#11、#13あたりに昔の片鱗有りますが上手いけどヒマなアルバムです。やれやれ...。もっと頑張ってください。J.ベックなんかすごいけどなあ..。

レオブルー さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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Al Di Meola

 ギブソンのレスポールをマーシャルのアンプにつなぎ、16分や32分音符の羅列を延々と正確にピッキングするディメオラのプレイはジャズ=フュージョン・ファンならずとも、スリリング!エキゾティックなスパニッシュ・モードを多用し、プログレ的とも言えなくないドラマティックな曲構成も当時のギター少年を熱狂させた。

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