CD 輸入盤

Phuture Ain't What It Used To Be

Akabu (House)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
ZEDDCD020
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

Akabu名義では既に多くのシングルリリースを重ねており、このアルバムがデビューか?というくらい浸透しているJoey Negro = Akabu。御存じの通り、Akabu以外にも、本名であるDave Leeをはじめ、Doug Willis、Jakatta、Sunburst Bandなど、様々な名義を使い分けるJoeyNegro。そして、Akabuはディープ、テックハウスといったディスコよりも4つ打ちハウスのラインを意識した時の名義。といってもそこはJoeyNegro!彼ならではのリズミカルでウォーミーなディスコ・テイストが多様に散りばめられているシロモノ!そのAkabuのファースト・アルバムとなる本作も、トラックものが多い中でもキャッチーでわかりやすいJoey Negroらしい作品。グルーヴィーでシンプルな下地に、エフェクトがかったコーラス、ヴォーカルが絡む、大王らしいTrack1-The Phuture Ain’t What It ... 。アグレッシヴなビートにアシッディーなウワモノ!90sチックなTrack2-Crystalized。かためのテックトラックにサックスが絡むインスト、Joeyが作るテックはやはりこんな感じ!疾走感もありフロアでも使用可なTrack3-Sax My Bitch Up。ミステリアスなコーラス/ヴォーカルにMarshall Jeffersonっぽい (?!) シンセが特徴なエレクトリック・ディープハウスTrack4、これはGilles PetersonもサポートするノルウェイのBoomclap Bachelorsをフィーチャー!この曲自体もGillesやGroove Armada、そしてLaurent Garnierあたりのビッグネームがサポート!。ノンビートで展開するバレアリック+アンビエントテックTrack5、どこかでガツンとビートをかましたくなる衝動にかられる・・Joey/Akabuが作る極上テクノトラック。ヴォーカルにTanya Michelleを迎え、ソウルフル・ディープハウスを展開するTrack7。ドリーミーなストリングス、流麗なシンセ、美しいエレクトリック・ハウスなTrack9。などなど・・ひとつの枠にとらわれない、あらゆる4つ打ちの要素、“90’s〜テック〜ディープ〜ディスコ”をJoey Negroらしく料理したそれぞれのトラック。ディスコなJoeyが好きな人はもちろん、全ハウス・ミュージック・ユーザーに向けドロップされるAkabu名義でのJoey Negroの力作アルバムです。

<メーカー資料より>

収録曲   

  • 01. The Phuture Ain't What It Used To Be
  • 02. Crystalized
  • 03. Sax My Bitch Up
  • 04. You Want It All
  • 05. A Little Bit of Kaos
  • 06. Hi Jaxx
  • 07. Behind The Mask
  • 08. Feelin' Nervous
  • 09. Another World
  • 10. Heatwave On Mars
  • 11. Life Is So Strange
  • 12. Another Generation
  • 13. The Phuture Ain't What It Used To Be (The Final Chapter)

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