自分の時間 1週間で「1日得をする!」自分革命

A.ベネット

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784837956259
ISBN 10 : 4837956254
フォーマット
出版社
発行年月
2003年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,171p

内容詳細

短時間で「集中力・思考力」を鍛える法、計画倒れをふせぐ賢い生き方など、やりたいことが確実にできる「実生活の知恵、時間の生かし方」を伝授。決まった仕事以外に何かやりたい人のためのアドバイスが満載。

【著者紹介】
アーノルド・ベネット : イギリスを代表する作家

渡部昇一 : 上智大学名誉教授。深い学識と鋭い評論で知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • みにもる さん

    1日24時間でいかに暮らすか(P.29) 初めからあまり多くのことを計画しない。少しで満足すること(P.51) 活用するのは自分の時間なのであって、他人の時間ではない(P.131) 夜の時間帯を利用して何かをやる際、まず、自分の好みにあった、心の底からやりたいと思うことから始める(P.137)

  • りんふぁ さん

    一日数分の小さな習慣の積み重ね。好きなものでこれならできる!というものをまずは選ぼう。

  • やまめパンジー さん

    「全員に等しく、毎日財布の中にまっさらな24時間が入っている」という表現に目を覚まされる思いでした。夕食後なんとなく過ごしてしまう時間、朝の30分早起き・・。まず、朝の通勤電車で新聞を読むのを止めました。気になっていた本を読む時間に変えてテンション上げてます!

  • Toru Takahashi さん

    ★バランスの取れた賢明な1日を過ごせるかどうかは普段とは違う時間にたった一杯のお茶を飲めるかどうかにかかっているかもしれないのである★朝目覚める。するとあなたの財布にはまっさらな24時間がぎっしりと詰まっているのだ。これこそ最も貴重な財産である★あなたの情熱・エンジンを日常の仕事に使う前に(後ではない)それ以外の何かに使うのだ●24時間の中で健康も楽しみも金も満足も尊敬も得、その中で不滅の魂を向上させていかなければならない●勤務時間前後の数時間は単なるプロローグとエピローグに過ぎないと思っている?

  • Lifestyler さん

    お気に入りの一冊で、友達に貸してる間にまた読みたくなって2冊目買ったほどです(*^^*) 文中の「仕事だけでは満たされない知的好奇心をどう満たすか」→この欲求が強いから読書するんだろ〜なと納得☆ 「知的エネルギーはどうやって生まれてくるのか」の章が面白いです♪ 「音楽鑑賞法」「絵画の見方」「建築物の見方」などの芸術分野についても触れていて好奇心が満たされます(^_−)−☆ この本読み終えたので次は、この本のオーディオブック「How to live on 24hours a day」聴きます。

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