なぜ、あの家族は二人目の壁を乗り越えられたのか? ママ・パパ一〇四五人に聞いた本当のコト

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基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784833421751
ISBN 10 : 4833421755
フォーマット
出版社
発行年月
2016年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
159p;19

内容詳細

二人目をどうしようと思った時に読む本。

目次 : 第1章 “2人目の壁”を乗り越えたいまどき家族のいろんなカタチ(石川県―行動派ママを支えるやさしさいっぱいの長男/ 千葉県―「やる気ゼロ」の年下夫をイクメンにするために/ 愛知県―夫婦で会社を辞めた前向きな理由とは ほか)/ 第2章 “2人目の壁”を乗り越える8のヒント(お金―いつまでも尽きないお金の不安との向き合い方/ イクメン―パパのモチベーションを高める方法とは?/ キャリア―仕事と育児のちょうどいい関係はドコにある? ほか)/ 第3章 子どもが2人以上いる家族ってどんな人たちなの?(生活環境―年収の「多い・少ない」は子どもの人数と関係ない/ 生活環境―頼り上手は“2人目の壁”の突破口!?/ 生活環境―ママ友・パパ友が多いほど子どもが多い!? ほか)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • りょうみや さん

    最大の二人目の壁はやはり「お金の不安」だと私は思うのだが、それについては、生活の断捨離で節約、「なんとかする」という強い意志が重要という精神論。私もそれしかないとはわかっていたのだが、少し残念。 私も今の出生率では日本がやばいことになる(既になっている)ことは重々承知で、少子化解消に少しでも貢献したい気持ちはあるのだが、それでも壁は厚いものがある。

  • かになお さん

    経済的問題はどうにかなるもんでは。大家族とかどーなるの。やっぱり2人目、3人目の子どもがほしい。不妊治療は早いほうが良いのか・・・。最後のアンケート?統計?は信頼性に欠けた。根拠が薄い気がする。

  • 藤鼠 さん

    本にするほどでもないのでは…と思ってしまったのが正直なところ。意外なデータもありましたが、全体的に内容が薄いかな…。

  • セキレイ さん

    二人目を育てる人たちの体験談を集約したもの。 家庭環境、周囲の協力など、子育ての条件は人それぞれなので、この一冊で二人目を決意して踏み切れるかどうかは読み手次第。

  • もなか。 さん

    アンケート結果をひたすら読んでいく感じ。どうやってお金を使うとか、数字の具体性が欲しかったなぁ

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