CD 輸入盤

ムラヴィンスキー/エラート・ボックス(12CD)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
2564698905
組み枚数
:
12
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

ザ・ムラヴィンスキー・エディション(12CD)

収録内容:
CD1
・ショスタコーヴィチ:交響曲第5番ニ短調op.47『革命』
 録音:1984年4月4日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

CD2
・ショスタコーヴィチ:交響曲第10番ホ短調op.93
 録音:1976年3月3日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

CD3
・ショスタコーヴィチ:交響曲第12番ニ短調op.112『1917年』
 録音:1984年4月29日or30日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

CD4
・チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調op.64
 録音:1983年3月19日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

CD5
・チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調op.74『悲愴』
 録音:1983年12月24日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

CD6
・チャイコフスキー:幻想曲『フランチェスカ・ダ・リミニ』op.32
 録音:1983年3月19日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

・ムソルグスキー:『ホヴァンシチナ』前奏曲(モスクワ河の夜明け)
 録音:1983年3月19日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

・グリンカ:『ルスランとリュドミラ』序曲
 録音:1981年11月29日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

・グラズノフ:『ライモンダ』組曲op.57a
 録音:1969年9月28日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(モノラル)
 エンジニア:Kh.ミナコワ

CD7
・モーツァルト:交響曲第33番変ロ長調K.319
 録音:1983年12月24日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

・モーツァルト:交響曲第39番変ホ長調K.543
 録音:1972年5月6日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(モノラル)
 エンジニア:Kh.ミナコワ

CD8
・ベートーヴェン:交響曲第1番ハ長調op.21
 録音:1982年1月28日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

・ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調op.55『英雄』
 録音:1968年10月31日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(モノラル)
 エンジニア:Kh.ミナコワ

CD9&10
・ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調op.67『運命』
 録音:1974年9月15日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(モノラル)
 エンジニア:セミョン・シュガル

・ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調op.92
 録音:1964年9月19日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(モノラル)
 エンジニア:アレクサンドル・グロスマン

・ベートーヴェン:交響曲第6番ヘ長調op.68『田園』
 録音:1982年10月17日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

CD11
・ワーグナー:『神々の黄昏』〜ジークフリートの葬送行進曲
 録音:1978年3月31日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

・ワーグナー:『トリスタンとイゾルデ』〜前奏曲と愛の死
 録音:1978年3月31日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

・ワーグナー:『ワルキューレ』〜ワルキューレの騎行
 録音:1978年3月31日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

・ワーグナー:『タンホイザー』序曲
 録音:1982年1月31日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(ステレオ)
 エンジニア:セミョン・シュガル

・ワーグナー:『ローエングリン』第1幕前奏曲
 録音:1973年3月11日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(モノラル)
 エンジニア:Kh.ミナコワ

・ワーグナー:『ローエングリン』第3幕前奏曲
 録音:1973年3月11日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード
 ライヴ(モノラル)
 エンジニア:Kh.ミナコワ

CD12
・ワーグナー:『タンホイザー』序曲(リハーサル)
 録音:1977年1月29日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード、ステレオ
 エンジニア:セミョン・シュガル

・ワーグナー:『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕前奏曲(リハーサル)
 録音:1977年1月29日
 フィルハーモニー大ホール、レニングラード、ステレオ
 エンジニア:セミョン・シュガル

・ムラヴィンスキー、人生と自然を語る

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Evgeny Mravinsky - Shostakovich : Symphony No.5 In
  • 02. Evgeny Mravinsky - Shostakovich : Symphony No.5 In
  • 03. Evgeny Mravinsky - Shostakovich : Symphony No.5 In
  • 04. Evgeny Mravinsky - Shostakovich : Symphony No.5 In

ディスク   2

  • 01. Evgeny Mravinsky & Leningrad Philharmonic Orche -
  • 02. Evgeny Mravinsky & Leningrad Philharmonic Orche -
  • 03. Evgeny Mravinsky & Leningrad Philharmonic Orche -
  • 04. Evgeny Mravinsky & Leningrad Philharmonic Orche -

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ユーザーレビュー

総合評価

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ボックス全体の評価としては、なかなかに難...

投稿日:2011/09/25 (日)

ボックス全体の評価としては、なかなかに難しいものがあります。録音が新しい、晩年の演奏は、なぜか意外にオケの乱れが処々に聴かれ、また録音の関係か、いかにも潤いのない音で、だいぶ興が削がれます。一方、モノラルものについては、これまた楽器や音量のバランスがムラヴィンスキーの意図をどれほどきちんと反映しているか全く当てにならず、ちょっと爆演系の記録という感じもないではなし。ムラヴィンスキーという、超個性的な希有の芸術家の偉大な業績を知るには、このボックスはあまりにも問題要素があり過ぎると思われてなりません。但し、この演奏家を追い続ける方にとっては、リハーサルやインタビューも含め、このボックスの持つ意味は大変に大きいでしょう。演奏された音楽そのものを楽しむより、演奏家に著しく偏って関心を持たれるべき商品でありましょうな。

ほんず内閣総理大臣 さん | 北海道 | 不明

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音楽、録音、価格の3拍子そろった文句なし...

投稿日:2008/05/24 (土)

音楽、録音、価格の3拍子そろった文句なしのセットです。ムラヴィンスキーを聞いたあとには、他の演奏で豊かだと聞こえていたものが何か無駄なものであったかのように思えてきます。

thanks Bose さん | 和歌山 | 不明

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ムラヴィンスキーはロシア的な指揮者と言わ...

投稿日:2007/08/20 (月)

ムラヴィンスキーはロシア的な指揮者と言われることが多いですが、ドイツ的な部分もあると言えなくも無いようです。 ここではロシア的な激しさとドイツ的な重厚さを兼ね備えた素晴らしい演奏を聴くことが出来ます。 またムラヴィンスキーのインタビューが聞けるのも興味深いことです。

オーチャードホール さん | 九郎田京一 | 不明

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