世界が滅ぶ前に私たちは何ができるのか?

内海聡

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784862515070
ISBN 10 : 486251507X
フォーマット
出版社
発行年月
2023年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
224p;19

内容詳細

目次 : プロローグ 預言の始まり 長老との出会い(世界長老会議とは何か?/ 来日したマヤの長老から…)/ 第1部 日本が滅ぶ前に私たちは何ができるのか?(2025年に何が起こるのか?/ 土地が外国人に買われ続ける日本 ほか)/ 第2部 世界が滅ぶ前に私たちは何ができるのか?(地球は何度も滅亡している?/ マヤの預言と仏教の不思議な符合 ほか)/ エピローグ もし、世界が明日、滅ぶとしても(もし、世界が明日、滅ぶとしても)

【著者紹介】
内海聡 : 医師。2013年、断薬を主軸としたTokyo DD Clinicを東京都台東区に設立。NPO法人薬害研究センター理事長。市民がつくる政治の会代表。日本再生法人会代表理事

杉本錬堂 : 天城流湯治法創始者。一般社団法人天城流湯治法協会代表。世界部族長老会議(シャーマン会議)日本代表。2007年にペルーで開催された世界長老会議に招聘される。世界中の部族の預言を実際に長老から聞き、その共通項に感銘を受ける。2008年、マヤ暦の最高神官、ドン・アルハンドラとともに日本全国ツアーに参加。アメリカ、アリゾナ、スイス、南米コロンビアでの長老会議に招聘される。世界中や日本の聖地に赴き、そのシャーマニズム的な直感力を使い、人の身体の痛みを見抜き、自分自身の手で治す方法を伝える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • アルパカくん さん

    日本人の超過死亡数が大変なことになっている、有名人の体調不良や死亡のニュースが増えている、近所では救急車のサイレンが増えている、そのような中でテレビでは海外のことやスポーツのことばかり、といった違和感を持っている人が読んでみると興味深いかもしれない。個人的には、人が脳のごく一部しか使えていないということ、そして神々の遊びといったキーワードが世の中を眺めるときに役立つと思っているので、そのような視点で楽しめた一冊。

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