実践!LTV最大化

齋藤考太

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784866367217
ISBN 10 : 4866367210
フォーマット
発行年月
2024年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
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内容詳細

「LTV(ライフタイムバリュー=顧客生涯価値)」を企業戦略取り込むため豊富な実践例でわかりやすく解説。企業の担当者必読の1冊。

【著者紹介】
齋藤孝太 : 顧客育成コンサルタント/株式会社SIS(ストラテジック・インテリジェント・システム)代表取締役。1973年生まれ、日本大学法学部卒業。大手メーカーの小売支援の企画立案・店頭活動マニュアルの作成、販売現場の売上アップ支援の経験を活かし、2004年独立して20年目。企業の持続的な成長のために、「ファンを育ててLTVを高めること」が欠かせないという考えから、ファン育成/LTV向上の戦略立案、仕組み/組織作り、人材教育(講演、研修など)を行い、ブランド・企業、販売員・営業社員のファンづくりを支えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 大先生 さん

    最近、よく聞くLTV(ライフ・タイム・バリュー)の本です。なんとなく分かりましたけど、要するにお客さんにファンになってもらうということですか?←よく分かってない(汗)人口構造などの影響もあって、これからはますます新規のお客さんを増やしにくい。既存の顧客にリピートしてもらうことが今まで以上に大切になるわけですね。アナタから買いたいとか、アナタにお願いしたいって言われるようになれば合格ですかね。

  • Rin さん

    これから先の社会は「ロボット·AIによる省力化」と「顧客体験を最大化する共感力の高いスタッフ」の二つへと進路が大別するかと考えられます。実は現場には学習意欲が高く顧客体験の改善に興味をもつスタッフさまが一定の割合で存在いたします。それらの販売スタッフさま等が大切にすべきなのが共感性(人格)なのです。

  • 雪だるま さん

    デジタル領域での事業が拡大しており、LTV(ライフ・タイム・バリュー)の考え方がより一層重要になっている。顧客獲得単価を計算し、LTV最大化の取り組みを進められるかが事業の成否の鍵を握っている。顧客接点がオンラインでもオフラインでも、継続的な活動や体験が素晴らしいと生涯にわたって商品やサービスを使ってもらえるようになります。

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