夫のトリセツ 講談社プラスアルファ新書

黒川伊保子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065178898
ISBN 10 : 4065178894
フォーマット
出版社
発行年月
2019年10月
日本
追加情報
:
166p;18

内容詳細

話が通じない、思いやりがない、わかってくれない、とにかく気が利かない…それでも、夫をあきらめない。夫婦70年時代のバイブル!40万部突破の『妻のトリセツ』、待望の第2弾!

目次 : 第1章 神は、夫婦を別れさせようとしている(すべて夫が悪い?/ 男もつらいよ ほか)/ 第2章 使えない夫を「気の利く夫」に変える方法(話の呼び水/ 男の対話力は、母親の責任 ほか)/ 第3章 ひどい夫を「優しい夫」に変える方法(たしかに、邪悪な脳はある/ ネガティブ・インタラクションとの付き合い方 ほか)/ 第4章 脳とは、かくも厄介なものである(カサンドラを疑え/ 共感障害とどう付き合うか ほか)

【著者紹介】
黒川伊保子 : 1959年、長野県生まれ。人工知能研究者、脳科学コメンテイター、感性アナリスト、随筆家。奈良女子大学理学部物理学科卒業。コンピュータメーカーでAI(人工知能)開発に携わり、脳とことばの研究を始める。1991年に全国の原子力発電所で稼働した、“世界初”と言われた日本語対話型コンピュータを開発。また、AI分析の手法を用いて、世界初の語感分析法である「サブリミナル・インプレッション導出法」を開発し、マーケティングの世界に新境地を開拓した感性分析の第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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黒川伊保子

1959年長野県生まれ。奈良女子大学理学部物理学科卒業。(株)富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて人工知能(AI)の研究開発に従事した後、コンサルタント会社、民間の研究所を経て、2003年(株)感性リサーチ設立、代表取締役に就任。脳機能論とAIの集大成による語感分析法を開発、マーケティング分野に

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