臨床犯罪学者・火村英生のフィールドノート ロシア紅茶の謎 新装版 あすかコミックスdx

麻々原絵里依

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784041206553
ISBN 10 : 4041206553
フォーマット
出版社
発行年月
2013年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
174p;19

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読書メーターレビュー

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  • 藤月はな(灯れ松明の火) さん

    麻々原さんのあとがき見たさに再読。題名が違うのは収録順番が異なっているから。『ロシア紅茶』でマイクを渡されて所在なさげな樺田警部と鼻歌でリズムを取る火村先生、可愛い。やっぱり、冬のイメージが多い作品ばかりだ(笑)そして漫画とあとがきで描かれる火村先生とアリス(髪の長さや頭身)の変化に時代を感じます。あとがきはやっぱり、二人は仲良しだな〜^^

  • すい さん

    言わずと知れた、有栖川有栖の代表作である作家アリスシリーズのノベライズ。『ロシア紅茶の謎』『動物園の暗号』『人喰いの滝』の三作を収録。細かい部分をすっかり忘れてしまっていたので楽しめたけれど……。困った。原作を読み直したくなっちゃった。一作読んじゃうと止まらなくなりそうで、それも怖い。

  • てつ さん

    有栖川有栖原作の短編集。やはり短編では物足りない。トリックも動機も人物もイマイチ。と、いうよりも非常にトリッキー。ありえないんじゃない?笑

  • まゆまゆ さん

    休憩の1冊。有栖川さんの「作家アリスシリーズ」のコミック版。ドラマ化もされて、原作を再読する機会があったのでこちらも。ドラマの2人(斎藤工&窪田正孝)も凄く好きだったけど、原作の2人には、コミック版のビジュアルがピッタリかな(^^) とにかく、ドラマでもマンガでも原作でも、火村とアリスはカッコよくてかわいいコンビです♡ 「ロシア紅茶の謎」で火村が犯人に言い放ったキザなセリフがお気に入り。マンガ化してない話もいっぱいあるのでいつか描いてほしいなー♪

  • みや@桃色日和 さん

    コミック版作家アリスシリーズ第1弾。小説の火村先生、ドラマの火村先生、漫画の火村先生。私の中では三人それぞれが別個の存在であり、二股が三股になってしまった気分で複雑だが、全員好き。漫画版は乙女向けに相当なイケメン化が施されているため、要所要所のキメ顔は照れくさかった。小説以上にテンポが良く、アリス先生の迷推理が次々と容赦なく一刀両断されていくのが面白い。表題作における火村先生の洒落た一言は記憶に無かったのだが、小説を読み返したら確かに言っていた。他にも原作通りのままの台詞が多くて再現度は高い。次巻も期待。

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