私の少年 7 ヤングマガジンKC

高野ひと深

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065177365
ISBN 10 : 4065177367
フォーマット
出版社
発売日
2019年11月06日
日本
追加情報
:
192p;19

内容詳細

東京で再会し、新たな関係を構築しようととする聡子と真修。周囲の人々の思いと、二人の気づき。「このマンガがすごい!2017」<オトコ編>第2位「第3回次にくるマンガ大賞」第3位ほか各メディアで話題沸騰中。繊細なタッチで思いを紡ぐ第7集!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • よっち さん

    微妙に抱く感情は違うようにも思うけれど、ともにありたいという気持ちは聡子も真修も一緒で、どうしても法律や条例もあるし簡単にはいかないだろうけれど、関わり合いは持てるようになっていけるといいですけどねー。真修のお父さんは大きくなった弟ですか…なるほど。

  • くりり さん

    真っ直ぐ成長した真修、全く成長してない聡子、このままいけば、結婚詐欺師のうえに未成年者略取!

  • wata さん

    いやはや、もうどっちが大人で子供なんだか…。聡子さん、病んでるエリアに入っているのでは。ビュアな真修君を治療薬替わりにしないでほしい(╯_╰)

  • 陸抗 さん

    大人と子供の境界に、一番怯えていたのは聡子さんだったのかもしれない。大人だからしっかりしないと、そんな呪縛に捕らわれてた聡子さんを、真修が救うラストのシーンがすごく好き。今まで吐けなかった弱音を、やっと吐き出せたのだもの。

  • gen さん

    懐古シーンでの聡子のセーラー姿にきゅん!そいで、真修って手先が器用なんですねぇ。その器用さで菜緒とブレスレット作り。している場面にお邪魔虫の男二人組が、「付き合ってんのか」と余計なことを。菜緒は、友達のりおんに変身して、「うっざ」ってオーバーアクションで強い言葉吐いてみたいが、そういうことができないので、<どうにかやり過ごして、謝って、逸らして、面白くもなんともないのに、普通に笑って>、場をゴマかそうとしてたら、真修は、なんと! その二人組に「二人も一緒にやる?」とお誘いの言葉。これには菜緒もびっくり!⇒

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