CD

ニウロマンティック

高橋幸宏

基本情報

カタログNo
:
ALCA9060
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

収録曲   

  • 01. GLASS
  • 02. GRAND ESPOIR
  • 03. CONNECTION
  • 04. NEW(RED)ROSES
  • 05. EXTRA−ORDINARY
  • 06. DRIP DRY EYES
  • 07. CURTAINS
  • 08. CHARGE
  • 09. SOMETHING IN THE AIR

総合評価

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子供の頃は良さがわからなかったけど何年経...

投稿日:2013/09/27 (金)

子供の頃は良さがわからなかったけど何年経とうが不朽の名作ですね

芳英 さん | 熊本県 | 不明

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英国留学中によく聞いてました。warp、prim...

投稿日:2010/03/23 (火)

英国留学中によく聞いてました。warp、primitive guitars、chimera等を並聴すると当時のこの作品の価値を再認識できると思います。オリジナルティ溢れるシンセ音とロマンシズムの融合。幸弘氏ソロの最高傑作だと思います。

oto さん | 東京都 | 不明

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正直言って今の氏の音は聴けません。その理...

投稿日:2007/05/18 (金)

正直言って今の氏の音は聴けません。その理由は本作と、それに続く「ボク大丈夫」の功罪によるところが大きく、この作品を思春期に聴かされてしまったリアルタイマーの悲しい性です(苦笑)当初YMO「BGM」収録の「BALLET」をタイトルにする予定だったというくらい本作は「BGM」との互換性が強く、「BGM」の音に顕著な心理作用や身体への影響は「大いなる希望」「非・凡」などにも共通するものがあります。聴いているうちに情緒が不安定になり、平衡感覚を失いそうになる音域のバランスと乾いた音の質感、アチラとの境を漂うような気だるいヴォーカルは今聴いても皮膚感覚として当時の記憶を呼び覚ますモノがあります。全編を漂う神経症的な世界観から一筋の光明が照らすラスト曲「SOMETHING IN THE AIR」はやはり名曲です。トニーマンスフィールド(NEW MUSIK)フィルマンザネラ(ROXY MUSIC)もイイ仕事してます。

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