路線バスの謎 思わず人に話したくなる「迷・珍雑学」大全 イースト新書Q

風来堂

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784781680279
ISBN 10 : 4781680275
フォーマット
発行年月
2017年03月
日本
追加情報
:
204p;18

内容詳細

なぜ太川陽介&蛭子能収の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」はゴールが難しいのか?「○○交通」という社名が多い理由とは?なぜJR中央線沿線は小田急バスなのか?路線バスに最も縁のない都道府県は?日本最長・最短の路線は?「バスタ新宿」誕生で注目のバスターミナルの魅力とは?半世紀前のバスが現役で走っている!?『秘境路線バスをゆく』シリーズなどを制作した編集・執筆陣が、全国47都道府県の路線バスのデータからディープな情報を厳選。

目次 : プロローグ 路線バスとは何か/ 第1章 路線バスの基礎知識/ 第2章 路線バスなんでもランキング/ 第3章 日本に一つだけの路線バス/ 第4章 全国ご当地路線バス列伝/ 第5章 バス事業者の謎/ 第6章 車両とバス停の謎

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • きいち さん

    楽しかった。◇きょうび国内で現地に行ってみないとわからないことって少なくなってきたけれど、路線バスばかりは停留所の前に立たないとわからないことが多い。ホームページに時刻表や路線図のPDFはあっても読み解くのは骨だし、ましてや歴史や車両のことなど全くわからない。トリビアを集めた編集プロダクションによる本だけれど、スタッフによる現地踏査が偲ばれる記述も多く飽きない。◇しかし何度も乗ってるのに、京都のバスって経由する通りごとに行先票のラインの色が違うだなんて全然気づかなかった。今度行ったらじっくり見てみなきゃ。

  • yasu_0215 さん

    乗り物好きな人種は、この手の雑学本が大好物。そしてこの本を眺めながら、夢の中で旅をするのです。

  • ふら〜 さん

    こういう本は好きだな。各地を旅したくなる。いわゆる730のときに導入されたバスってマジでまだ走っているのか…いやはや。

  • 宗芳 さん

    知ってる積もりで、知らない事も多かった。地方の路線バスは整理が進み、路線図も随分縮小した。

  • Shinichi Takahashi さん

    ムック「秘境路線バスをゆく」でも取り上げられているネタが多いけど、編者がいっしょだから仕方ないでしょうか。それぞれの地域で豊かな色彩のある路線バス。ますますその魅力にとりつかれそうです。

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