なまらうまい!たんぽぽちゃんの昭和ごはん ぶんか社コミックス

青沼貴子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784821136728
ISBN 10 : 4821136724
フォーマット
出版社
発行年月
2018年08月
日本
追加情報
:
128p;21

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読書メーターレビュー

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  • chatnoir さん

    時々ちょっと世代が違うせい?それとも函館の中でも地域性?と思うけど、言葉使いが微妙に違う気がした。くじらハム?くじらベーコンとかウネスベーコンじゃなくて?ハムって食べた事ないわ。禁断のバター醤油ご飯(笑)私はちょっと苦手だけど、すごく美味しそうに見えた。商品の値段もなんだか懐かしい...100円で結構物が買えた時代だったね。

  • はぐぼんぼん さん

    いろんな北海道の料理が出てきておいしそう。 カルピスの現役は作ってみたいなぁ

  • あ さん

    筆者は作者とひとつ違い、道北と函館でこんなにご馳走が似通っていたのかと感慨。茶碗蒸しの具までほぼ一緒だ。ジンギスカンは全マトンだったから、うちの方がビンボーだったんだなあ。

  • みょー太 さん

    北海道出身の私にはそうだったー、っていうものがいっぱい。茶碗蒸しの栗、なんで入ってないの?と思ってました。べこ餅、食べたいわあ。でもだい鍋は知らなかった、やっぱり函館はイカなのね。私の家族はバターご飯ばかりでなく、牛乳ご飯というのもやってました。私は食べなかったけど…。

  • ☆ミント☆ さん

    北海道はお赤飯がこちらとは違う味なのだと初めて知りました。 おばあちゃんが作るご飯…とても美味しそうでした。

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人物・団体紹介

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青沼貴子

北海道生まれ。かわいくもやんちゃな子どもたち(=ぽよぽよザウルス)に振り回される日々をつづった育児コミックエッセイ『ママはぽよぽよザウルスがお好き』で圧倒的共感と爆笑を得る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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