花仙恋舞 はた迷惑な詩の契約 一迅社文庫アイリス

雨宮れん

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784758046428
ISBN 10 : 4758046425
フォーマット
出版社
発行年月
2015年01月
日本
追加情報
:
270p;15

内容詳細

睡花山で暮らす恵翠は、不思議な力の宿る花を操る花仙。ある日、身分を隠して下山して困っていたところを、三人の青年に助けられる。だが、お礼どころかその中の一人・炎武に不幸な事だけ叶う呪いをかけてしまった!「お前、俺に何をした」と訊かれても、ろくに花仙の能力を使えない半人前の身だし、むしろこっちが訊きたいんですけど。そのうえ、身バレ厳禁なのに、身分を怪しまれて…!?未熟な仙女×呪われた不憫な王子の中華風ラブコメ!

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 凍矢 さん

    まあまあ普通に読める作品でした。花仙半人前の主人公が、格好良い青年たちと、旅をするのが、羨ましいですね。最後は駆け足気味で、中途半端さを感じました。1冊に抑えてくれと言われたのかな?

  • りゅりゅ さん

    前半のわちゃわちゃ感が楽しかった。展開が早すぎ&こなすミッション多すぎだったので、2〜3巻あってもよかったような、このくらいざっくりな方がかえって読みやすいような。

  • 一条梓(アンフィトリテ) さん

    図書館で借りました。

  • あず さん

    2015/7.7購入、読了日不明

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人物・団体紹介

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雨宮れん

埼玉県出身。2008年より小説サイト「野いちご」で小説を発表し始め、2011年に『太陽王と灰色の王妃』(アルファポリス)で書籍デビュー。2012年スターツ出版ファンタジー小説大賞を受賞し『銀棺の一角獣』を発売。現在も『Berry’s cafe』で執筆を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に

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