無限の住人〜幕末ノ章〜1 アフタヌーンKC

陶延リュウ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065171783
ISBN 10 : 4065171784
フォーマット
出版社
発売日
2019年10月23日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
192p;19

内容詳細

あの伝説のネオ時代劇『無限の住人』の公式続編が始動! 逸刀流との戦いから八十年余り、時は幕末。土佐で隠遁していた「不死の侍」万次はある志士の訪問を受ける。その男の名は坂本龍馬。「土佐藩士たちを護ってほしい」と請われた万次は龍馬を伴い京の都を初めて訪れる。そこで待ち構えていたのは新選組。ご存じ最強の佐幕派武闘集団が牙を剥いた――。最強の剣士は誰か? 龍馬を斬ったのは誰か? 万次だけが全てを識る!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 眠る山猫屋 さん

    アシさんだった人なのかな?絵柄が寄せ過ぎていて、逆に違和感。いや、内容的には幕末・卍さん・新撰組ときたら面白くならない訳がないんだけれど。史実に忠実に歴史の狭間を行くのか、偽史として新たな歴史を描き出すのか。まだまだ様子見だが、かなり気になるなぁ。

  • マサキチ黒 さん

    卍さん、土佐のヒトになってる!県民としては感涙に耐えません(*≧∀≦*)。狂犬岡田以蔵が知的で、新撰組は狂犬ばかり。善きかな。原作本人でないの?という出来です。

  • あ さん

    雰囲気は踏襲されているが、むしろ読みやすくなったような。近藤がサイコパスっぽくて、土方が良くあるような感じで、山南が秘密結社の幹部という、ちょっと暴投気味の設定が乙。竜馬は割りとありがちにしてあるということは、この後に…

  • 笠 さん

    3 まさかの『無限の住人』の公式な続編? 原作も作画も初めて見る名前だが、はっきり言って作画は本家の沙村氏のタッチそのもの。ほとんど見分けがつかない。沙村氏が描いていると言われたら普通に信じるレベル。しかし、作画がここまでそっくりなだけに、それ以外の部分での本家との違いが余計に気になる。特に根本的な部分だが、やっぱり万次が初対面の坂本龍馬を相手に、いくらホラ話の類として受け取られると思っていたとしても、血仙蟲の弱点までベラベラと喋るのは違和感しかない。万次ってそこまでバカじゃなかったと思う。

  • たー さん

    まさかまさかのスピンオフ!ある意味続いてないけど続きが読めるなんて、感無量です。ただ沙村先生は原案。なので、画柄は若干違います。アクションシーンの迫力や構図がちょっと解りにくいなぁ、とは思うものの、とりあえず面白くなりそうな展開です。かなり血生臭くなりそうなので、それだけじゃない話の深みに期待してます!先が楽しみです。

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